■ストーリー
準によって、背中の刺青の鬼を封じられてしまったのぞみ。
同時に心までも失ってしまう。
そんなのぞみの心をとりもどすべく、懸命になる麗子であったが、一向に回復する兆しは見えなかった。
そんな二人を再び準が襲う。
「やめて! これ以上のぞみには手を出さないで!!」
麗子の願いもむなしくのぞみを弄ぶ準であったが、その時のぞみの中で何かが目覚めた…。
準によって、背中の刺青の鬼を封じられてしまったのぞみ。
同時に心までも失ってしまう。
そんなのぞみの心をとりもどすべく、懸命になる麗子であったが、一向に回復する兆しは見えなかった。
そんな二人を再び準が襲う。
「やめて! これ以上のぞみには手を出さないで!!」
麗子の願いもむなしくのぞみを弄ぶ準であったが、その時のぞみの中で何かが目覚めた…。











