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まず唐突な自分語りをしますが、長身豊満な美女のデカ乳がプルンプルン揺れていれば充分であり、それ以上のHシーンや壮大なゲーム性までは求めていない信条を前提とした感想ですのでご了承ください。
同作者様の2D作画によるデカ太いキャラデザを3Dにおいてもバッチリ再現しているのは感服しました。
頭ほどもある乳房や腰下まである髪など干渉しそうなオブジェクトだらけなのにアクションしても破綻せず、しっかりキャラとして成立しているのは軽視できません。
現状は特段の鑑賞モードなどは無いものの、非戦闘時にカメラアングルを調整すれば充分に全身を眺めつくす事ができるので堪能できました。
ダメージによる脱衣もすごく眼福ですし、拠点に戻っても脱衣を継続し、村人のリアクションが変わる細かさは最高でした。
また、ゲーム性としては今後のアップデートで変更の可能性もあるので多くは語りませんが、ロックオン機能が初歩の第一歩に感じました。
wasdにせよパッドにせよマニュアルで敵を追いかけるのは難しく、ロックオンつまりはオート照準を上手く使えるかが攻略の近道かもしれません。
あと、敵からのヘイトを散らす意味でも、火力増強としても召喚獣を活用すると凄く攻略が便利でした。
それら攻略ルートに気づきにくく荒削りな部分はあるものの、個人製作の同人ゲームにしては驚異的な完成度なのは間違いありません。
これが大手ゲーム会社のフルプライスゲームなら相応の文句や機能補充希望も出るかもしれませんが、個人製作にこれ以上を求めたらバチが当たると思える出来栄えでした。
本作と言うか本シリーズの最大の魅力は「引きずるサイズを超えた小山ほどの超乳で真剣に戦闘する」バトル描写と言えます。
第4話(RJ325790)にて登場した超乳ラミア型モンスターと冒険者4人組パーティのバトルが手に汗握る展開でした。
(A)素のバストが大きい方が魔力量が大きい。
(B)言うまでもなくバストが大きすぎると物理的に邪魔で戦闘に支障が出る。
(C)魔法で縮小できるが、比例して魔法出力も減少してしまう。
これらは第1,2話(RJ263297)を筆頭にたびたび説明されている本シリーズの基本原則です。
つまり探索中は動きやすいように乳を縮め、敵にエンカウントしたら刀を鞘から抜いて構えるかの如く乳のサイズを解放するのが定石です。
しかし、あまりにも巨大乳すぎる一部の大魔法使いは邪魔さが洒落にならないので、相手の戦力に見合ったサイズ調整の駆け引きが能力バトルとして成り立っているのです。
作品内容にも書かれている通り、大魔法使いの超々々乳解放によって窮地を脱するものの、それが諸刃の剣になってしまう戦闘描写が上手くできていました。
すなわち巨大すぎるせいで仲間のパーティメンバーまで阻害し、敵が超乳で隠れて反撃を察知できないのは超乳フェチを熱く興奮させるデメリットでした。
しかも、女性の性感帯を巨大な状態で無防備にさらしているのが致命的で、格好の的になるのも頷けるし、最高の興奮を誘いました。
何より巨大すぎて魔法を使っても充分に動けないのが流石のサイズ感を表していて喝采でした。
一方で、彼女ほどの超々巨大級ではないにしろ他のパーティメンバーの活躍も見所でした。
身動きできない乳の小山と化した大魔法使いの代わりに、陽動やアタッカーをこなし、文字通り乳がぶつかり合う白熱の躍動感が唯一無二です。
続きが待ち遠しいバトル漫画でした。
路線や時間帯にもよりますが、日本の電車は平均的には治安が良い方だと思っています。
稀に電車内での暴行事件や難癖をつける人がニュースになったりするものの、そう言うのは大概おっさんです。
そこに来て、酔った不良のごとく絡みに行く女子学生なおかつ妊婦と言う希少性の二段重ねがまず画期的です。
もっとも、殴る蹴るの暴行をするでもなく、彼女のそれは性教育と言う絡み方です。
妊娠によって膨満した下腹部を見せつけ、触らせて感想を言わせることにフェチを感じる捻くれた女子学生がそこに居ました。
少年の頭を引き寄せ胎内の振動を聞かせるなども生命の仕組みを知る貴重な授業には違いない反面、いかんせん強引で矢継ぎ早なのは否めません。
しかも、お腹にとどまらず豊満な胸の感触も体感させる大盤振る舞いの授業でもあります。
大きさと弾力に戸惑う少年を言葉巧みに誘導し、母乳を吸わせる妖艶さは身重ながらに見事な搾精でした。
無知な少年にとっては鮮烈で、ショタコン妊婦にとっては可愛くて仕方ないwin-winのひと時が見ていて最高のボテ腹おねショタでした。
しかし、電車内だけでは流石に短く、流石に人目があり過ぎるのも確かです。
本作は自宅お持ち帰りと言う補習授業も存在します。
むしろ、そちらが正式な授業で今までのは通学中の予習だったとも思える濃厚なラブでした。
まず、おねショタの身長差に加えて、華奢な少年と妊婦の大きなお腹による横幅の違いが興奮を誘う立ち姿でした。
さらに、大きくせり出したお腹の南半球をあおりの構図で見上げた光景は、女性の陰部を見せつけて性教育の続きだと再認識させつつ、妊婦が迫り来る臨場感が抜群でした。
そして、ショタコン妊婦が満足気に騎乗し、身重にもかかわらず杭打ち気味に乳と腹を揺らして快楽を貪るHはボテ腹おねショタ好きを確実にKOする威力でした。
他ならぬ折笠愛様と聞いては居ても立っても居られず後先考えずに買ってしまったのですが、やはりヘアカット部分はあまり没入感を感じられませんでした。
いえ作品側に何らか不備があるわけではなく、こちとら頭にカットするような物は残っていないので今ひとつ現実感の無いシチュエーションでした。
特に本作の主人公視点は女性のように髪のボリュームが多い印象の発言が頻出し、髪があった頃でもそんな立体的なヘアメイクされた覚えが無かったのも一因かもしれません。
一方で、トラックリストで言うと05以降の耳かきパートは最高でした。
美容室のカット椅子のまま耳にも手を付けるのではなく、わざわざ部屋を移動し、和室で膝枕の体勢を案内される流れは最高の一端を担っていました。
あの声優様に膝枕して頂ける機会に心が沸き立ちました。
主人公視点が一瞬ためらった描写もこちらが恐れ多くて気後れした感覚を見透かされたみたいで驚きました。
単なる耳の掃除にとどまらず「安らぎ」を提供してくれている優しい声色でありつつ、安心して全てを任せられる年上女性のコクがにじみ出た声色でもありました。
少しお茶目なんだけど大人の色気に包まれる感覚の時間でした。
作者様ご自身もあとがきで自嘲されていますが、絵柄の変遷が凄まじい単行本です。
いえ、長身豊満な巨女しか出てこないのは変わりません。
同じ巨女でもタイプが違うのです。
語弊を承知で簡潔に分類するなら初期はBBW系だったのが後期に近づくにつれChubby系に変化しています。
独断と偏見だと断った上で「Fuckで奪取(BJ068856)」、「ドメスティック逆レイプ(BJ082052)、「逆レイプバスツアー(BJ103152)」、「ショタ喰い肉食肉弾女子(BJ110368)」あたりは前者の印象が強く見られます。
一方で「重量オーバー巨女ベーター(BJ150172)」、「SUPER SIZE 民泊パニック(BJ134824)」、「強制オフパコ!逆レイプレイヤーズ(BJ186659)」は後者に変異した体型です。
もっとも、繰り返しになるものの、根幹の性癖は一貫しています。
まず、「団欒(BJ051907)」以外の全てで男は一人しか登場しない反面、それと「巨女ベーター」以外の全てで女子は3人以上の複数体制です。
つまりは一人の少年に多人数のお姉さんが襲い掛かる、女から男への輪姦だらけなのです。
しかも、巨女だけあって少年との恐ろしいまでの体格差が目立っています。
彼女らは上下の口で搾り取るだけでは飽き足らず、まるでマーキングかのように小水を浴びせ、贅肉が裏付ける汗の臭気で鼻孔を汚染し、圧倒的な肉量で包み込んできます。
そして、何より恐ろしいのが強引さです。
体格と人数に物を言わせ、少年を嬲り倒し、生きた性具とでも勘違いしているみたいな容赦の無さは圧巻です。
雌の肉厚の暴力がここにあります。
本作のヒロインは人妻メイドと義母の2人です。
ゲームタイトルを見ると前者がメインで後者がサブのような印象を受けかねませんが、実際の内容的には両者は完全に均等な比重です。
言い方を変えれば2人がメインヒロインであり、いわゆる3Pが本道のゲームでもあります。
と言っても、体験版でも公開されている通り、序盤は男女一対一で関係を持ちます。
メイドと義母はそれなりのお年の成熟した女性でありながら、思春期の少女のような対抗心を燃やして、片方が関係を深めると入れ替わるように豊満な肉体で迫って奪い返そうとする流れになっていて、恥ずかしさと積極性のせめぎ合いが見所です。
ところが、ある一件を機にヒロイン2名は和解して、半ば百合百合しいほどの間柄に昇華します。
サンプル最後尾に出ているような豊満な人妻同士が睦み合うシーンはこれ以外にも有り、微笑ましいと同時にド迫力のおっぱい4つが共演する威力も抜群です。
言うまでもなく最大の魅力はデカすぎるほどのおっぱいです。
絵だけの要素ではなく、シナリオの中でも事故的に接触してしまう場面などで巨大さがアピールされています。
その乳が内に秘める物も重要です。
メイドは妊娠していなくても母乳が出る体質との事で、比較的前半のHシーンからミルク大放出です。
一方の義母はそう言う体ではないものの、対抗心を燃やすあまり手を尽くして、サンプルにもあるように妊娠前に授乳奉仕するほどです。
そして、この2人がタッグを組んで、主人公を挟めば乳肉まみれのミルクまみれで幸福感の中に溺れそうです。
ヒロインが両方とも年上の人妻と言うのが欠かせない特徴でもあります。
落ち着いた物腰が作り出す安心感と包容力が素晴らしく温かいです。
それでいて、年甲斐もなく恥じらう姿が「勝ち目のない女性」ではなく「隙のある可愛い女」を見せてくれます。
「肉」呼ばわりされる金髪少女が意地の悪い黒髪少女の策謀で凄まじく太る話です。
まず原作はともかく、本作の金髪少女は何もしていない初期状態で身長164cmの体重78kgとされていて、主に144cmのバストが重さの正体と思えるグラマーな体型です。
このように初期値を含め太っていく段階ごとに身長体重スリーサイズの5数値が設定されていて、肥満女子を愛でる者にとっては興奮材料の一助となっています。
ちなみに初期値を0段階とするとサンプル3枚目は2段階目です。自分が騙されている事にも気づかずに能天気に太って行く様子が原作の金髪少女にマッチしていて、なおかつ強制肥満化作品としては明るく見られて良かったです。
3段階目では男子生徒を見下す高身長・椅子から尻がはみ出す肉量に辛うじて制服を纏い登校しています。
4段階目ともなると食べる事しか頭に無くなってしまった肉塊少女の現状に、流石の黒髪少女も反省して謝罪を口にします。結末はネタバレになるので明記しませんが、5段階目まで肥大化した体にも悲壮感とは無縁で、原作でもあまり無い少女2人のラブラブで仲の良い様子が見られて非常に素晴らしいストーリーでした。
加えて、太っていく過程で「椅子を潰した」とか「贅肉が引っかかって出られなくなった」とか具体例が示されているのが実に分かっていると言いたいです。
おまけに、普通体型の黒髪少女が身近にいるのが魅力を高めていると思います。金髪少女がどれ程の巨体になったのか、黒髪少女の腕が回らない腹肉、黒髪少女を体ごと谷間に挟む乳などの構図によってサイズ感が明確になって一層想像が膨らむ傑作です。
太った女の子(ぽっちゃり程度ではなく)が好きな人向けの作品です。
html形式でオリジナル3本・パロディ3本の計6人の女の子をメインにした章が入っています。
作品内のサムネイルに「肥満度」という項目があって星の数が多いほど巨デブキャラだとアナウンスする注意書きのようになっているのですが、例えばサンプル2枚目上段の赤毛の女の子が星2つで、サンプル2枚目下段の青髪の巨体が星3つです。
そして、ここからが重要なのですが、6人の中で上記の2人が1,2位に軽量級だと言う事です。他は星4から7まであります。
星4以上はもう立って歩けるのか疑問に思う巨体と化して、星5を超えると半ば肉の要塞です。
つまり本作を購入するにはそういった「超ド級の肥満女体を愛せるか否か」が第一条件と言っていいでしょう。
もう一つ、作者の趣向を反映したのだと思うのですが、6人の割合は「お姉さん」系よりは「女の子」または「学生」系の年齢層が多めとなっています。
以上の2点を了承できるのであれば、ほぼ自動的に超大ヒット作になりえると自信をもって断言できる名作です。
個人的には特にサンプル1枚目の金髪の娘が最高でした。この娘の章は段階的に太っていく流れになっていて、体重46kgの普通にスリムな状態がLv1、サンプルにあるのはLv5の段階です。本人の意思とは裏腹にドンドン太っていく描写が絶妙で、途中まで頑張って学生生活を続けているのも高評価です。Lv8を過ぎるとまともな生活は送れなくなり、最終的にLv13まで至った全景は圧巻の肉塊でした。
作品内容にある通りの戦艦3隻・重巡2隻の計5人の妊婦とショタ提督がラブラブする話です。
前2作の「ボテコレ」がCG集形式だったのに対して、今作はコマ割りされた漫画形式でショタとの乱交具合を描いています。
まずそこが良いですね。良くも悪くも静止画感の拭えないCG集とは異なり、ショタが爆乳に埋もれる描写は躍動感が段違いで、重巡2隻がショタを取り合う様子なども漫画形式のストーリー性があってこその面白さでした。
また、全編にわたってショタとの絡みがあるのも魅力を増幅させていると思いました。同作者様の場合は妊婦単体でも凄まじいボリューム感なのですが、小柄なショタと言う比較対象が身近に存在する事によってボテ腹のデカさがより一層際立って、この女体が如何に豊満か明確に染み入ってきました。
そして、繰り返すようですが、爆乳ボテ腹の凄まじい事たるや最高の一言です。ボテ腹プレス有り、授乳有り、おっぱい枕有り、乳4つのダブルパイズリ有り、ボテ腹2つの腹ズリ有りなどなど他では見られないプレイの数々もこの豊満臨月体型だからこそ堪能できる極上の作品です。
是非とも続編を期待したい1冊です。
注意事項には前編・後編をまとめただけと記されていますが、別の販売サイトだと2つの商品だったのを1商品で販売する形式をおっしゃっているのでDLsiteに限れば初発売ですし重複する心配はありません。
本作はデスサイズ(Death Scythe)とデスサイズ(Death Size)をかけた出オチみたいな要綱です。
上記するため英語綴りをググったらデスサイズって機動新世紀の造語で元々そんな英熟語は無いと知って驚きました(余談)。
ともかく遭遇した相手を死に追いやるほどの驚異的な超乳サイズと言うのは納得でした。
本作の特徴は【膨乳×閉所】の斬新さでした。
ニッチなジャンルとは言え超乳だけなら多数が世に出されていますし同作者様だけでも100本以上になります。
しかし、ほとんどは野外や豪邸など広い空間を舞台にしています。
超乳と言う存在は狭い部屋と相性が悪く体位の選択肢が狭まるし、そもそも巨大すぎると入りきらない懸念もあります。
ところが、本作ではレンガ状の壁に囲まれたダンジョンに出現し、最小サイズ時はさておき膨乳後は明らかに通路の容積よりも超乳のほうがデカい逆転の発想を採用しています。
もちろん敵性モンスターによる超乳パイズリもDeathを確信させる圧力には違いありません。
ただ、それ以上に膨張する超乳が狭隘なダンジョンを埋め尽くし逃げ場をなくした冒険者を圧殺する意味でのDeathが説得力を持っていました。
地下で水攻めか洪水に遭って通路の奥から濁流が押し寄せる恐怖を、水じゃなくて乳肉でやったような超乳の波に飲み込まれて溺れる感覚がよく理解できる作画と設定でした。
地味に超乳抜きにしても男性冒険者より背が高いように見えるので、圧倒的な超乳デカ女に搾られたい人にお勧めです。
同作者様にしては珍しく母乳無しなのですが、この閉鎖空間で母乳を出すと溺死の危険が確定で乳肉圧死から本題がそれるのでやむを得ないと思いました。
考えてみれば当然ではありますが、いくらオカルトアイテムの所持者とは言え女性の一人歩きは危ないのも道理です。
ましてやお世辞にも治安が良いとは思えない物騒な町で、フードを目深に被った怪しい男達が我が物顔で闊歩する裏路地となれば尚更です。
愚弟の野望を阻止すると言う使命を内に秘めているとは言え護衛くらい連れて出歩くほうが無難だったかもしれません。
裏を返せば本作ではそう思わせるだけの「危なっかしさ」の説得力がありました。
漫画やアニメだとクールで自立した女性に見える一方で、本作では女性的に押しに弱そうな隙が随所に描かれていました。
本来は未来が見えると言う人知を超えたアドバンテージを持つはずが、淫猥な予知によって心を惑わされ上の空になってしまうので逆にデメリットですらあり、不埒な男を払いのける腕力が無いのも絶好のカモと言えます。
あたかも歩きスマホに夢中で背後から忍び寄る変質者に気づかないか弱い女性かのようでした。
その反面、芯の強い女性でもあります。
愚弟の毒牙にかかった一般男性を救うべく身を挺して邪悪な欲望を受け止める覚悟が流石でした。
褐色のパイズリなどは彼女の持つどのモンスターよりも強力な攻撃力でした。
ましてや一発抜いて賢者モードの男を放逐せず、さらなる浄化を申し出る献身的な態度は恋する乙女のよう、もとい勇敢な戦乙女のようで頭巾を外した素顔で腰をのけ反らせて快楽に酔いしれる姿が素晴らしく淫靡でした。
デカ尻先輩とデカ乳先輩が居て前者は女性的な「~わよ」「~わね」口調でお姉さんっぽさが感じられました。
後者は「~っすよ」「~っすね」口調で先輩と言うより部活の後輩っぽさ、あるいはチャラ男みたいな軽薄さがあって、せっかくの三つ編み&デカ乳が醸し出す柔和な印象と親和性が良くない不一致を感じました。
メタ的にはビジュアル面以外で尻先輩と乳先輩に差別化を図ったのかもしれませんが、だったら乳先輩をギャルっぽくするなど口調との調和があれば望ましく思えました。
もっとも、あくまで個人的な感覚なので、実際にはこの口調はオタク女子っぽさを狙ったキャラ付けらしく、違った感想になる可能性は大いに有り得ます。
それはともかく、本作は隙あらば先輩女子が誘ってくる女性上位が肝でした。
断じて逆ではありません。
もちろん主人公は性欲皆無な聖人君子ではなく、なんならデカ尻とデカ乳をジロジロ見てしまうほどムッツリ野郎ではあります。
しかし、先輩女性を口説くほど勇気はなく、仕事中に淫行を働くほど非常識でもありません。
そんな彼のヘタレを分かった上で半ば堂々と職場で股をおっぴろげて雌穴奉仕を強要し、窒息しそうなほどの乳肉を押し付ける先輩女性の厚かましさがM向けの味付けでした。
つまりは軽度の逆レイプ感、ないし逆セクハラが好きな人にお勧めすべき女性主導がてんこ盛りでした。
そして、両先輩が合流しての3Pは年上女性の圧力が2倍になって余計にM好みの濃さでした。
特に、デカ乳先輩と本番合体しデカ尻先輩が顔面騎乗する体勢が個人的にはお気に入りです。
上下全面に長身豊満な女体が乗った圧迫感もさることながら、後者が前者の乳をもてあそぶ弾力の表現力も素晴らしくて見たいものが全て詰まっていました。
これって孫さんと野菜王子さんどっちが強いか野菜人の最強王座を決めたいとなって自宅の庭とか適当な空き地で戦えばいいのに、わざわざ天下1武道会に出場して決勝トーナメントで決着をつけるみたいなモンですよね。
巻き込まれた一般の出場選手が不憫じゃないですか?
天下1武道会の出場者、特に前回大会の優勝者ともなれば相当な強者のはずですが、流石に野菜人の上澄みトップ2に比べたらレベルが違いすぎて雑魚扱いも当然なんだから可哀想にすら思えました。
しかも、非公開のスパーリングで倒されてるんじゃなくて優勝者としての人気と風格を纏ってリングの上で堂々と胸を張りながらも、観客の前で完膚なきまでに叩きのめされてるんだから一種の羞恥プレイにすら感じました。
見かたによっては尊厳破壊と言い換えてもいいかもしれません。
つまり本作は妻VS妻の本妻争奪戦バトルを本題としつつも、その前菜としてマニッシュ美女とスレンダー美女が完敗即堕ちする女から女への陵辱が楽しめるのも見所でした。
竜玉のたとえ話はさておき、自室に戻ってからの真の最強決定戦が最高でした。
まず、妻を2人持つ男なりの筋の通しかたが誠実で流石の理想的亭主でした。
また、彼の覚悟を好意的に受け入れ妻として器を見せると思いきや既に決戦の火ぶたが切って落とされるのが熱かったです。
さらに、ひっかく殴る等の暴力は用いずあくまでレズHの技で競い合う決闘が女同士の狂気を感じさせられました。
互いに性器に指を突っ込んでいるのだから傷つけようと思えばいくらでも出来るのに頑なに快楽のみに集中する真剣さが伝わってきました。
特に双方のデカ乳を相撲のように押し合う光景が素晴らしく、美女両名の鋭い眼差しと言い躍動感のある作画と言い一瞬の油断が命取りになるフェンシングのような緊張感を纏っている反面、実際には豊満なおっぱいが乳首で鍔迫り合っている矛盾に満ちた不一致感が真骨頂でした。
2026年08月30日
一見するとおねショタみたいな雰囲気ですが、主人公男子は大学生と作中で明言されているので童顔小柄な青年による合法ショタと恵体な義姉が織りなす疑似おねショタに分類される建て付けです。
と言うか大学生なんだとしたら一人暮らししてても何ら不思議はないので、再婚したての両親の転居なんて唐突な理由付けは無くとも普通に親元を離れてるほうが自然にすら思えます。
もっとも、彼の家にセクシーな義姉が転がり込んでくるわけで、ワンルームアパートに2人で住んだら狭狭しいと思うと、両親が出て行った実家に2人で同居するくらいが丁度いいのかもしれません。
ともかく、女慣れしていない青年にとっては心躍る生活が見所の一端でした。
サンプルにも垣間見える膝枕なんて最たるもので、乳がデカすぎて太腿と胸でサンドする格好のそれだけでも充分に幸福な住環境と確信できます。
しかも、不可抗力のラッキースケベのみならず明らかに誘ってるとしか思えない言動が青年の理性の耐久試験でした。
添い寝のていを装った前戯とすら思えるほどの明確な搾精力を感じました。
当然かもしれませんが、彼を焚き付けるだけ焚き付けてお預けをくらわすなんて事はなく、あふれ出るほどの包容力で受け止める懐の深さが魅力でした。
もちろん、胸の谷間の深さも、肉ひだ絡む雌穴の深さも彼女の大事な魅力です。
特に大人の口でも頬張りきれないほどの乳首のご立派さは濃厚なエロさに没入できました。
また、男性主導に負けず劣らず女性主導なHにも豊満さが有効活用され、デカ尻を打ち下ろす躍動感と言い、デカ乳がのしかかる重量感と言い、満足感の高いHを体感できました。
2026年08月21日
可愛げのある少年ではありますが、純粋無垢な赤子同然ってわけでもなく健全に大きなおっぱいに興味があり、目を釘付けにし自然と手が伸びる本能は持っています。
一方で、自分の股間に装備された男性機能を知らなかったり、邪まな女心を知る由もなかったり、年相応かそれ以下の未熟さがショタらしさを裏付けていました。
この匙加減によって幼馴染のお姉さんの誘惑にまんまと乗ってしまうけども、下品なエロガキには成り得ない可愛いショタとして踏みとどまっていました。
特にその可愛げはドキドキの初体験に表れていました。
彼の貞操を奪い不同意に子種を搾り取ると言う意味において逆レイプ的な味わいを持っていてM向けおねショタ好きには大好物のやつでした。
それでいて、バキュームやデカ乳の誘惑に抗えない現金な一面も存在し、その素直さもかえって可愛さの一部でした。
かと言って強引な女性上位Hに涙を流すほど恐れをなしたのもまた事実であり、被捕食者の哀れさが女の加虐心を煽る良きおねショタでした。
また、孕んだ後も加虐心が衰えないのは好印象でした。
身重ゆえに弱腰になったりするかと思いきや、むしろ母乳が出るようになったバストを存分に使い一層誘惑に拍車がかかった感がありました。
流石に体位は受け身が主流になり少年に動いてもらうよう仕向けるあたりに身重さが感じられて逆に興奮を底上げされました。
誘い受けでありながらしっかりと主導権は握り、母乳を噴きながらママらしく少年をあやし、妻として教育する女の恐さと同時に子宮ごと犯されて悦ぶ雌の顔が最高でした。
2026年08月18日
一見すると重要ではなく思えるかもしれませんが「行き遅れ女」の説得力が上手かったです。
サンプルをご覧の通り荒くれ稼業には見えない美女ですし、剣を振るう邪魔にならないか心配なほどのデカ乳です。
おまけにビキニアーマーと言って差し支えないセクシーな普段着なので男の目を釘付けにする魅惑の存在には違いありません。
普通に考えれば行き遅れる要素など見当たらず、彼氏か伴侶を数人囲っても不思議はないとすら思えます。
しかし、実態として性欲を持て余して人目が無いと名剣を自分の鞘に出し入れするし、男の選り好みが激しくて気に入らないと腕っぷしで反撃するらしいし、本人は隠しているつもりでも地雷女の気配が大洪水とも言えます。
しかも、その気性の荒さは有名らしく、武勇と同レベルで町中に知れ渡っていると思しき雰囲気でした。
よほどの馬鹿でもない限り口説かない特級呪物でした。
また、油断にも説得力がありました。
あたかもMan of Steelが頑強ゆえに敵の攻撃を避けずに真っ向勝負してしまうような慢心に思えます。
おかげで怪しげな魔法使いは労せず催眠を当てる事ができ、テンポ良く豊満な女体を味わえる疾走感に一役買っていました。
このテンポ感は彼女の無様さに拍車をかけ、豊満な身体の隅々まで堪能されるマヌケな行き遅れ女を色濃くしていました。
そして、催眠による束縛を残しつつも自由時間を与える趣向が絶妙でした。
呪縛を逃れる対抗策を練るでもなく、逃亡を図るでもなく、せっかくの猶予を性欲のために浪費してしまう「ふしだらな女」が強調されていました。
しまいにゃ催眠によって雄を欲しがっているのか、本能的に交尾したいだけなのか判別がつかないほどに盛り狂う雌豚がドスケベでした。