新着レビュー
まずオープンワールドと言うと最近は3Dで動き回るをイメージするがコマンド型で再建するとは発想に凄さを感じた
キャラ数が多いのが目を引く半面逆にシチュエーションの少なさを感じるが何度かのアップデートで増やしつつあるので満足感もスゴイ
キャラも序盤使いやすいのから一癖あるが爆発力あるキャラなどプレイヤーの戦い方次第でゲームの内容も変わると感じた
だけどシステムの理解度が低いと強くなりにくいのと時間制限がないとは言え序盤の動き次第では詰みかける難易度と記憶力(もしくはメモ)が必要な交易系でのお金稼ぎなど全体の難易度は少々高めに感じた
このジャンルが好きな人にはぜひオススメしたい
2026年03月15日
狐耳の爆乳冒険者が、ダンジョンに入ろうとするも登録料を盗まれ、だまされ、ひたすらえっちな目にあっちゃう短編探索RPG。
ダンジョンに入るまでの物語となっており、ダンジョン前の森や近くの娼館でせこせこえっちなアルバイトをしてお金を稼ぐ内容となっている。サキュバスに淫紋を施され、街にいる男たちからもセクハラを受けて理性度が下げ、さらに娼館で高額なアルバイトを受ける…といったスパイラルでさっくりお金はたまってしまう。
一部モンスターやボスキャラに敗北してもえっちイベントは見られるが、敗北するとお金が減るため相性がよくない。戦闘部分は娼館アルバイトで装備を整えればゴリ押せる。
本作は続編を前提にしており、「今作は行けないゾーン」や「今作はえっちできないキャラ」、さらにせっかく入れたダンジョンも1層のみと、チラ見せ系短編RPGとなっている。
ダンジョンで「まだ残っていたミミック」だとか「ベトベトするスライム(バトルでも敏捷をさげてくる)」といったエロトラップダンジョンにも使えそうなネタを細かく仕込んでいるだけに、短編孕ませゲーとしてももったいなさを感じたところだ。
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距離感近めなオタクちゃんに癒されるASMRになっています。
ゲームしたり、ご飯を食べたりとゆったりと過ごす日常パートの後に耳かきなどになる流れが良かったです。今までの作品に比べて、耳かきなどに入るまでの時間が少し長くなっていますが、気にならないくらい落ち着くことが出来ました。
耳かき音などは安定のクオリティーで、丁寧に耳を撫でる音が心地良く、リラックスにも使えると思います。
雲八はちさんの声が少し低めで落ち着く感じの声になっていて、コロコロと表情が変わるような顔が浮かぶ演技も良かったと思います。
オタクちゃんが来ている微課金Tシャツとコントローラー型のヘアピンがちょっと欲しくなるデザインをしてるのも良いですよね。



