新着レビュー
2026年08月12日
同梱の「お姉ちゃんはすぐ帰る」が、同サークルの過去作「団地姉」と大筋が一緒の話のようなので、比較する意味で購入しました。
竿役の悠君の性格と一人称が異なり、「団地姉」では奥手な模範的ショタ君だったのに対し、こちらでは小生意気な少年として描かれています。
ヒロインのきさお姉ちゃん(“きさ”は環境依存文字らしく、漢字入力不可)はほぼ変わらず、彼女と悠君とのズレた会話がちょっとした見所です。
拘りが見えるポイントは下着の微細なデザインと、汗のニオイだの下着の染みだのといった、一部の層が興奮するであろう変態的な描写。
さらに修正用の黒棒も最小限なので男女共に性器が割とハッキリ見えてしまっていて、それでいてイマイチ甘やかな空気になりきらないのは、やはり二人のユルいやり取りのせい。
それでもひとしきりじゃれ合った後の本番では二人とも素直になり、好意と恥ずかしい秘め事を感情の昂ぶりに任せてぶつけ合う、大変ハートフルな濡れ場となっています。
その分、帰宅時間による別れを感じさせる夕日が何とも切なく、前述の「団地姉」と比べ、ラストシーンの余韻と切なさは本作の方がより深みがあって良かったです。
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青春×フェティシズムさんの歴史的販売数を記録した純愛ちゃんの新作が、待望の日常パートと共に登場です。
純愛ちゃんとの朝チュンから始まり、髪を乾かしてもらったり、耳かきしてもらったり昼寝に料理にetc…最高の同棲生活をおくることができます。
Htrackでも講義サボりや公園など背徳感満載のシチュが多く、今作ではなんと純愛ちゃんからも積極的なお誘いがあるため、今までにはなかった純愛ちゃんの新たな面が多く見られます。
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エロパート星5、ゲームパート星3。
間を取って星4にした。
エロパートについては大満足。
主人公の声優さんの演技に若干クセがあるので、そこが気になる人はいるかも?とは思う。(自分は加点要素でも原点要素でもないと感じた。)
シチュエーションとイラストはめっちゃよかった。
ストアページのイラストでええやんと思ったなら、購入を検討してみては。
以下、本題であるこのゲームのゲーム性を目的に購入を検討している方向けのレビュー。
S〇ay the Spireとかなり似たゲームシステムではあるものの、カードやレリックを入手する際、説明が存在しない。
ここでいう「説明がない」とは、ゲーム内用語の説明がないという話にとどまらない。
用語説明が無い上に、そもそもスキルの効果が説明不十分なものが複数存在する。
以下、実際の例。
ゲーム内の表記:ターン終了時にシールド3を獲得
実際の挙動:「ターン終了時にシールド3を獲得」という5ターンのみ持続するバフを獲得する。
戦闘中永続じゃないんかい。
他にも、筋力による補正の乗る攻撃と乗らない攻撃があるが、その差異は実際に使って確認するまで一切わからない等、純粋に最低限の説明がスキルに入っていないものが多数存在する。
ゲーム性の部分については正直もっとどうにかなったのでは・・・。
正直これのせいで、ローグライク風味なのにもう一周走りたいとは思えなくなっている。
アプデに期待。
2026年08月12日
エッチの内容として、完全アナル特化であることと、
排便の感覚の虜になっていくという点が
とても性癖に刺さります。
お尻の穴の排泄快楽にフォーカスした作品は稀なので
とても貴重です。
つづいてイマイチと感じたのが
ストーリー進行のためにガチャのようなシステムがあるのですが、
運が悪いとストーリーがまったく進まないので
ストレスになるかもしれません。
私はストレスでした。
早く次のエッチシーンを見せておくれよぉ~と
チンポをむなしく握りしめながらクリックを連打し続けることになったからです。
最後に、運ゲー要素を除けば、とても丁寧に出来ており、
抜き処もこだわりを感じる作品です。
今後の作品も楽しみです。
これより前の作品と比べてグラフィックの向上は著しいですが、擬音やセリフ、エロステータスの削除などが非常にもったいないです
ゲーム自体はマウス一つでほぼプレイできてしまうのでやりやすかったです
この技術でボリュームアップしたものがあればほんとに天下を取れる気がします
あとクリアした後で得られるものがほぼないのも悲しいですね



