新着レビュー
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2026年09月16日
エロは差分が少ないが、エッチできるキャラは多い印象。
エロよりもゲーム部分がメインと感じるほど面白い。
ただ、周回プレイを重ねるごとにキャラのレベル上げをしにくくなり、複数のキャラを育成、運用しづらい(遊びの幅が狭まる)ので、聖晶石等を対価にキャラのレベルシンクできる機能などがあればなおよいと思う。
専用サイトで頻繁にアプデしてくださるので、今後期待できる部分も大きい。
買ってよかった。
レビュアーが選んだジャンル
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私は小原好美さんのファンで、小原さんが出演されていることをきっかけにアニメを見始めました。
音声作品というと、ヒロインが主人公を甘やかしたり癒したりする内容が多い印象ですが、本作では主人公の伊月が「お世話係」として雛子の身の回りを世話し、雛子の方が伊月に甘えてくるという関係性になっているのが印象的でした。
そんな雛子の甘え方と、小原さんのふわふわとした声がとてもよく合っています。起床から添い寝まで雛子と一日を過ごしているような構成で、ASMRならではの距離の近さも相まって、雛子の可愛らしさを存分に楽しめる作品でした。
アニメで雛子を好きになった方はもちろん、小原さんの声が好きな方にもぜひ聴いていただきたい作品です。
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あまあまベロチュー特化作品であり、その主役であるポリスお姉さんを演じるのがこやまはるさんとあれば、それだけでワクワク。
こやまはるさんの演技で動き出すヒロインによるキスのシチュエーションが、たまらなく好きな自分にとっては「待ってました」というべき一作でした。
さて、どうやらこの世界には「ベロチュー推進法」があるらしい。
その法律に基づいて、主人公には「ベロチュー義務」があるらしいのだが、その回数が不足した上、義務を代行させたために、違反者扱いで逮捕されたとか。
その結果、罰則として可愛らしく良い声を持つ担当官と毎日ベロチューすることに。
なにそれ最高じゃないですか。
そんなわけで、とにかくベロチューされまくるのですが、もうこのキスの音が気持ちいいのなんの……バイノーラル効果もあって、とても深い部分……それこそ口内を舐られているかのようなキス音の蕩けてしまう。
ポリスお姉さんが可愛い声で優しく教えてくれるように、ゆっくりリードしてくれるのも大好き。
一方で、これが作品のメイン要素ではあるものの、手コキやセックスなど抜きの部分をメインとして捉えるなら、ベロチューはそれらを盛り上げるための脇役的な要素でもあると思います。
しかしながら、その抜きのシチュエーションごとのベロチューの違いが良いこと良いこと。
ただただキスに集中するベロチュー。
同時に手コキで射精に導かれながらしちゃう、甘い雰囲気のベロチュー。
彼女の長乳でパイズリされながらで、やや遠い距離からなのか、一生懸命さを感じるベロチュー。
セックスをしながら、より舌を絡め合うような深いベロチュー。
どれも甘々なんだけど、シーンによって印象が違うのが良くて、こんなキスされたら唇腫れ上がるまでしちゃうんじゃないかと思わせてくれるぐらい、ずっと聴いていられそう。
見事に期待に応えてくれたベロチュー特化、最高でした。
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