隣家の嫁 第5巻 美人妻の卑猥なヌードポーズ 前編

サークル海老沢薫
50%OFF05/13 13:59まで
サークル設定価格
550
セール特価
275
販売数: 5

クーポン利用でももらえる!

[ 特定決済方法 ] なら
最大5%ポイント還元

作品内容

ご近所さんの奴○になった美人妻

マンションの集会で大勢のご近所さん達が見つめる中、
一糸纏わぬ姿となり、痴態の限りを披露した美人妻の七海。

家に戻った七海は、これからこのマンションで
どんな顔して生きていけば良いのかも分からず
不安と羞恥に打ち拉がれていた。

すると翌朝、隣に住む主婦の坂下が七海の家を訪ねてくる。
七海の恥ずかしい弱みを握り、昨夜の恥辱劇の首謀者でもある坂下は、
七海をご近所さん達全員の奴●にするべく若妻のヌード撮影会を企画し、
七海に午後に自分の家に来るよう命じる。

昨夜の悪夢が未だ覚めやらぬ中、
七海は仕方なく覚悟を決めて、
命令通り一糸纏わぬ姿で隣の坂下の家を訪ねた。

坂下の家の中に入ると、なんとそこには
同じマンションに住む二十人近いご近所の主婦達が集まっており、
一糸纏わぬ姿の美人妻が現れると、
彼女達は目をギラギラと輝かせ、
その体を舐め回すように見つめた。

「まぁ、本当にスッポンポンで来たの。やっぱり須藤さんて本物の露出狂なのね」
「昼間から素っ裸でウロウロするなんて、最近の若い人は何を考えているんだか。でも、せっかくだから今日はその体を良く見せてちょうだい!」
「昨日もビックリしたけど、須藤さんて滅茶苦茶スケベな体しているわねぇ。これじゃあ撮影のし甲斐があるわ」

ご近所さん達はすっかり興奮した様子で七海にスマホを向けると、
美人妻のヌードを目を血走らせながら撮影し始めた。

「須藤さん、とりあえず両手を頭の後ろで組んで、その大きなオッパイを良く見せてちょうだい!」
「須藤さん、そんな恐い顔してないで笑ってくれる」
「須藤さん、今度は昨日集会所で見せてくれたガニ股ポーズをお願いできるかしら」
「須藤さん、次はお尻を突き出して後ろを振り返ってピースサインをしてくれるかしら」
「須藤さん、お尻の穴が良く見えないから、ピースサインを止めて、両手でお尻の割れ目を開いてくださるかしら」

ご近所の主婦達は次々と美人妻に卑猥なポーズをリクエストし、
七海は恥辱に喘ぎながらもそれら一つ一つに誠実に応えていった。

そうして、美人妻の様々なヌードポーズを
全員が一通り撮り終えると、
撮影会の主催者である坂下は、
七海に一糸纏わぬ姿のままベランダに出るよう命じ、
哀れな若妻はついに極限の羞恥地獄に堕ちていくのだった。

第一章 白昼のヌード撮影会

第二章 屈辱のポーズを披露する美人妻

第三章 ベランダに放置された若妻

作品情報

サークル
シリーズ名
隣家の嫁
販売日
2025年8月30日
年齢指定
R18
作品形式
ノベル
ファイル形式
PDF
ページ数
39
ファイル容量
457.1KB
対応アプリDL Library対応環境ブラウザ視聴

ユーザーレビュー