あらすじ
殺しの家系、裁舞の家に伝わる入らずの掟
「六つある蔵の内、壱の蔵に入るべからず」
壱の蔵については深くは語られず、中に何があるのかは分からずにいた。
唯一、蔵について知る現当主の裁舞佐江は頑として語ることはなく、
このまま何も打ち明けずに終わるものかと思われた。
しかしある時、佐江は口を開いた。
孫の焚に真実を、そして一縷の望みを託すべく、語り出すのだった。
「六つある蔵の内、壱の蔵に入るべからず」
壱の蔵については深くは語られず、中に何があるのかは分からずにいた。
唯一、蔵について知る現当主の裁舞佐江は頑として語ることはなく、
このまま何も打ち明けずに終わるものかと思われた。
しかしある時、佐江は口を開いた。
孫の焚に真実を、そして一縷の望みを託すべく、語り出すのだった。
XFDはこちらでご試聴ください。 https://soundcloud.com/mukoutyan/tatitugi_xfd
上記テーマを基に制作した、全曲オリジナルの和風オーケストラです。
データには曲の他に30p程度の小説pdfが付きます。
2017年春M3にて頒布
・おまけ付き全14曲
・ショートストーリー(pdf)
・台紙デザインデータ(png)
上記テーマを基に制作した、全曲オリジナルの和風オーケストラです。
データには曲の他に30p程度の小説pdfが付きます。
2017年春M3にて頒布
・おまけ付き全14曲
・ショートストーリー(pdf)
・台紙デザインデータ(png)
曲目
- 裁舞の家系
- 入らずの掟
- 古き当代
- 哀願
- 夜の帳
- 壱の蔵
- 御継の家系
- 神幹の少女
- 邂逅 ~ 継がれる願い
- 瞳に映る光
- 新日本都市
- 壱の蔵「織」
- 仁の蔵「食」
- 伍の蔵「遊」





