性処理係としてすっかり自信を無くした、ホムンクルスとマスターとの日々を綴った作品…。
自分を出来損ないなものとして卑下し続けるシーレに対して見捨てることなく接し続けるあなた。
マゾなシーレに合わせてハードなプレイも。
自分を見捨てずに大事にしてくれるマスターに恋する切ないホムンクルスの純愛…。
でもホムンクルスの寿命は5年という壁…。
シーレの寿命が尽きた時は、涙が溢れた…。
…でもシークが現れた時…きっと自信を無くす前のシーレもこうだったのかな…とか……それで、マスターと接してくうちにシーレだった時の記憶とか蘇るんじゃないかなって…
また涙出てきた……