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ずっと会いたかった人が目の前にいて、ビンタされててww何もかも気になり過ぎる状況で、三茶くんに軽く誘われ年末年始一緒に過ごすことに。
口調は軽いけど、ガンガン攻めてくる三茶くんに学生時代も2人はそんな感じだったのかな。心配しながらもクロさんの優しさに甘えてつけ込んでるのが可愛くて!
お酒も入り思考がうまく働かない中でのモーションはずるいのよ、三茶くん!距離の詰め方もギアを徐々に上げてじわじわ近づいてくる…でも流されてもいっかなって思ってしまう。それまで明るく振る舞ってたのに、吐息混じりに落とそうとする変化が色っぽかったです。
初めて肌を重ねた翌日もご機嫌取ったり、襲った事殴ってもいいとか、学生時代のクロさんを知ってるからこその発言が多くとても愛情深い。
その後の真っ直ぐな告白、胸にグッときました。「ただ好きなだけ」この一言が一番説得力ある。
普段ちゃらけてるのに、急に真剣になるのずるいのよ…
どのTrも好きですが、一番好きなのはTr4。
三茶くんの可愛い嫉妬と独占欲、それと「出発前30分でお姫様になる魔法かけれるとか聞いてないってぇ!」のセリフ大好きです!我慢しきれなくて玄関でしちゃうのめちゃくちゃえっち!
Tr5の既成事実作らないでちゃんとした所も好き!倫理観大切!
えっち中は耳舐めやキスが多く愛情たっぷりで、三茶くんで頭いっぱいにされる。
気持ち自覚する前はクロさんの気持ちよさ優先だったのが、自覚してからは自分の欲優先でがっついてきて、イク前の呼び捨てが最高だった!
三茶くんのコロコロ変わる表情や心情を乃木さんが表現されていて、乾杯!や無自覚重め発言、自問自答がリアル過ぎて三茶くんがそこにいるよう。
会話が読み取れるような間の取り方や息遣いがいつも凄いなと思います。
学生時代からの2人の恋が動き出すただでさえ騒がしい年末…2人にとって幸せな忘れられない年越しになって本当に良かった!
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ヤコとシイと暮らしながら、2人からの愛を一心に受けるファンタジーです。
こんな素敵な妖になら飼われてもいい!
迷い込んだ世界で、鬼に襲われているところを助けてくれたヤコに拾われてから、ヤコの同居人、シイと3人暮らしが始まります。
ヤコ演じる三橋さんはとても無邪気。でもどこか不思議さを纏ってる。
欲望に素直な我儘な◯供みたいな顔を見せながらも、スッと一瞬で眼光鋭くなる。この瞬間やっぱり妖なのだと気付かされる。
表向きは自分が!というタイプなのに、ちゃんとシイの事も考えてて常に周りを見てる。
迫り方も甘えながら懐にググっと攻め込んできて、怖いと思っていても拒めない、何だか憎めない存在でした。
行為中は常に強引な快楽主義で、自分もヒロインも気持ちよくなりたい!との思いで昂らせていく。軽いキスと深いキスの塩梅がよかったです。
シイ演じる乃木さんは正にツンツン。でも常に他人の反応に怯えて、自分の妖気で傷つけないよう気を払ってる。自分よりも他人を思いやっててとても優しい妖。
他人との温もりを知らなかったのに、ヒロインと初めて触れる事ができた事を嬉しいと思いながらも戸惑い、震えるお芝居が凄かった。
行為中も初めてだからこそのがっつきと、何よりも肌を触れ合いたい、近付きたいという思いが強いのか乃木さんの声が常に至近距離で、シイの思いが流れ込んできました。
3人でのシーンはもう為す術なし。前後に挟み撃ちにされて耳は逃げられない。ヤコに攻められながら、シイに愛でられる…もうずっとペットでいいです!(大の字)
炊事場での交代しながらのシーン。片方が日常シーンなの、すごいえっちでドキドキしました。
SSを読んで…現状を受け入れつつも未練があるのが切なくなりました。続きが気になる所でもあります。
最後に…私は小豆洗いよりは狐がいいので、乃木さん派です☆
拝啓 white mist様、雨宮レイ.様、朱肆様、乃木悠星様
この度は良質なばぶ、葉山亮太くん…りょーちゃんを産み出して頂き、誠にありがとうございます!
カウントダウンボイスとTr1のハイスペ、スパダリ感がきっちりあるからこそ、あとのTrのばぶみのギャップがすんごい!
購入を決めてる作品はサンプルを聴かないので、ばぶる時はショタ味溢れてきゅるきゅるかわいいんだろうなぁ…と安易な想像をしてた自分を殴りたいくらい、ハイスペ亮太くんからそのままばぶりょーちゃんにスライドしてるんです!
敬語で元々の落ち着いたハスキーな掠れ声で、ばぶ時の甘えたりおねだりする破壊力!「だめ…?」が弱い私にとっては、もうりょーちゃんの前では大の字になるしかなかった…。
元々素直に気持ちを伝えてるけど、ハイスペ感が大きくてヒロインに伝わってなかったもどかしい反応が切なかったな。
赤ちゃんプレイの時も、プレイというより、りょーちゃんはちゃんとばぶ。
授乳プレイもママの胸を舐めて気持ちよくする名目じゃなくて、ちゃんとちゅーちゅー吸ってて、ないはずの母乳が出てる気がした(変態ですみません)
でもね、「ゴムってなぁに?」はイタズラが過ぎたぞ!その後の「ママつけて」ってあざとく言ってのけちゃうとこ可愛い☆
おしゃぶりプレイもあったけど、口に入れたり外したりの音がリアルで、本当におしゃぶり使ってるか気になりました。
ガラガラでキャッキャしてるのも可愛くて愛おしいしかない。
イラストのおもちゃがうさぎさんなのは、りょーちゃんがうさぎさんだからかな?可愛い!
ハイスペ、甘えながらも攻めるりょーちゃんを乃木さんがいい塩梅で演じ分けててギャップが刺さりました!いつも滑舌がいいので、舌足らずな乃木さんが新鮮でした。
特典SSは多幸感いっぱいになりました。読んだ後また本編を聴きたくなる中毒性がすごいです。
これからもうさぎさんなりょーちゃんを構っていきます!
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サクッと聴けるぽきーとシリーズ第一弾で、サクッと聴けるのに満足感が非常に高いです!
設定がリアルで、シ彼とのドキドキ感と実際に起こりうるかもしれないというリアル彼氏とのドキドキ感も味わえる、一つで二度おいしいです☆
ヒロインも私と同じシチュボ沼ドボン勢なので、彼氏の「こんなの聴いてるの?」に対し、焦ってスマホ取り返そうとする行動がリンクして、浮気がバレたような感覚になりました。決して浮気ではありません!……多分w
泊まりの出張だし、ヒロインは癒されようとシチュボを聴いていたのに、まさか帰って来るとは思わないし。しかもあいみみでシチュを聴くことになるなんて…!青春の1ページのあいみみなら甘酸っぱいけど、このあいみみはとてもキツイ…!
そのせいか彼氏は嫉妬して楽しそうに攻め立ててくるし、焦らしてくるし…。
気持ちよくなったヒロインが、彼氏のを欲しがってるのにわざとシ彼の音声を聴かせてバイブでしてあげるのはとてもS…絶対おもちゃじゃなくて、彼氏の体温を感じたかったはずなのにそうしてあげないのがとても意地悪!でもその意地悪、嫌いじゃないです…もっと下さい。
普段は一人称が僕なのに、攻めるSの時は俺になるスイッチがよかったです。
でもヒロインの楽しみのシチュボ聴くことや、気持ちよくなるのを邪魔したい訳じゃないと理解してくれる懐の広さもあるんですよね!
あと彼氏はいつもの行為でも、好きや可愛いは言ってたのかな?
今回は可愛いや好きってたくさん言ってくれるけど、ラストの感じだとシ彼に対抗していっぱい言ってくれたのかな?
そうだとするとシ彼わんこくん、グッジョブですね☆
今作、乃木さんの芝居っぽく聴かせない芝居が素晴らしかったです。変にかっこつけてなくて、本当にリアル彼氏でした。そして吐息が色っぽく、キスや耳舐めはS味溢れるのがとても良かったです。
40分弱でもぎゅっと濃厚です。
ドキドキをありがとうございました!
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発情スイートルームシリーズ三部作完結!
シリーズとしては第一弾の純血ホッキョクオオカミの獣人のキョウさん、第二弾後輩でもあるオオカミのなりそこないハスキー獣人のユウマくん、それぞれと番になりましたが、シリーズ第三弾はキョウさんとユウマくんそれぞれとは別に同時に求められるパートがあってえらいこっちゃです!
2人からにえちえちなアプローチにドキきゅんしっぱなしでした。
出逢いから高貴で強気なキョウさん。ヒロインとは初対面なのに一目でヒロインを気に入り、即襲う強引さがいいですね!
対して、日頃からわんこみたく慕っているユウマくん。ヒロインから匂うキョウさんの気配に嫉妬して負けまいと一生懸命な上書きえっちかわいかった!
そして、ヒロインと番になりたい二人から同時に求愛される贅沢な時間は濃密でお耳が大変幸福に満たされました。
一人に愛されながら、もう一人に見られるというシチュエーションは「俺も!」「僕も!」の相乗効果で甘くも激しくもなるのでご褒美しかないですね!
キョウさん演じる、二回戦中さん。常に自信があるようで俺が一番だという思いが口調から感じられましたが、犬の匂いや存在を察知した時一瞬嫉妬のようなものが感じられ、初めて感じた感情なのかなーとニヤニヤしちゃいました。
ユウマくん演じる、乃木悠星さん。常に溢れているヒロイン大好き!が本当かわいくて、お耳さわさわしたくなるし、二人のやり取りが微笑ましい!でも全身からキョウさんの匂いがした時の嫉妬と三人で…のシーンでの「負けないぞ!」がかわいくて…!ヒロインの様子を常に見ていて気遣うシーンにキュンとしました。
お二人とも獣人なので、興奮時のガルガルが求められてるのが感じられて良かったです!
シリーズ作品となっていますが、単独でも楽しめる作品となってます。
でもラストの問いかけでどちらと番になるのか選べる…?と迷ったときの為に、シリーズ制覇をおすすめします☆
Mots clés sélectionnés par l'évaluateur
同名人気漫画のフルボイス動画版です。
漫画の絵が動き、音声がつくとえっち度増量しますね!
爽やかさ200%な陸上部という設定で、爽やかで涼しい顔してタイム測っているのにナカにあんなものを入れて部活動してるなんて誰が思いますか!?
相反するものが同時に起こっているのがまーーえろい!
また動きやすいように作られている陸着の薄さと短さが、体の反応がわかりやすくてとても卑猥な洋服に見えてしまい…しかもそれをおかずにしているという付加価値もついて陸着に夢広がりますねw
泉澤くんは実はすでに玩具にされていたわけですが、それは序の口、後輩を思いながらも片桐先輩にオナホにされとことん道具扱いされ、戸惑いながらも快楽の渦にどんどん飲み込まれていく表情や声色の変化がいいっ!
反対にその思いを知りながらも泉澤くんを自らの玩具にし、脅しながらどんどん開発していくのが最高でした!淡々とした口調なのに行為は激しく濃厚で、欲に溺れている2人がえっちでした。
また、後輩にバレないかのシーンはドキドキハラハラしました!ドアを隔てている先に、すぐ近くに気配を感じながら達する描写が背徳感マシマシで最高でした(ニコニコ)
声を押し殺しながらも、声を出さないように「しーー」も、後輩くんのドアを叩くのも臨場感溢れて色んなドキドキを味わえました!
でもでもあのラストは次回への期待…ですかね?ぜひぜひお待ちしております!
同日に発売されたボイスドラマ版には富永さん、乃木さんの対談キャストトークが同梱されています。作中とは違う種類のテンションの高さで演じた感想やトークテーマについて話されていますので、そちらも是非☆
Mots clés sélectionnés par l'évaluateur
同名人気漫画のボイスドラマ版です。
爽やかな青春の1ページのような部活動中に繰り広げられてる濃密な情事が漫画そのまま音声になっており、男臭さ溢れる欲や本能のままに絡み合うのがえろいぞ!!
音声作品ですが部活動中に流す爽やかな汗も、後半の2人が絡み合う湿度ある生臭さも感じるような濃厚な作品でした。
冒頭、本当爽やかな部活動の時間が流れていて、陸部あるあるー!みたいなやり取りから段々熱くなる吐息…まさかあんなものを入れて走ってるとは思わないでしょ!
しかも陸着のままあんなものを取り出したり、部室内での熱く濃密な情事、後輩くんにバレるかもしれないというハラハラも壁はドキドキ!
片桐先輩のおっきいのを目の前にして欲に勝てない泉澤くんが、片桐先輩のいいように体ごとえっちなおもちゃにされちゃって快楽堕ちしていく様が見事でした!
片桐先輩演じる富永さん。逆らえない圧と好き嫌いという感情なしで泉澤くんというおもちゃでただひたすらに遊んで楽しんでるお芝居が逆に怖かったです。本気でオナホ扱いしてましたね…でもラストのアレは執着なのでしょうか…?
泉澤くん演じる乃木さん。部活動での爽やかな息から、じっとりとした湿度感じる吐息の変化が毅然としてても快楽には敵わない姿がとてもよかったです。水音に関しては富永さんが仰っていたことに完全同意で『すごいな』です!
ボイスドラマ版にはフリトが同梱されており、元気なお2人がお互いのお芝居を褒め褒めしたり、作品にちなんだお話をされていますよ!
Mots clés sélectionnés par l'évaluateur
男性声優さんの素晴らしき喘ぎを堪能できる神作品を産み出すNotte様。
今作はアンドロイドのヒロインが責めます!
アンドロイドのヒロインは珍しいですが、生体機能は人間と同じですし、イラストを見ると天真爛漫そうでかわいい!
アンドロイドなのに感情が生まれ颯真くんへの恋を自覚し、エラーだと言われても自分の感情を信じて仲良くなりたいと行動する姿が本当に健気。
しかしですよ…アンドロイドのヒロインが恋心が芽生えてもおかしくないくらい、想い人の颯真くんが私まで恋に落ちそうな程、本当に素敵な好青年。
イケメン大学生とタイトルにありますが、イラストのイケメンさはもちろん、中身もめちゃくちゃイケメンなんです!
明るくて爽やかで優しくてフランクで気遣い屋さんで、これは競争率高いぞ?と普通の女子なら尻込みしそう。
でもアンドロイドのヒロインは好きになったら一直線!颯真くんに積極的にアプローチ!
でもそのアプローチが純情颯真くんには少し()刺激が強いえっちなアプローチで、あれこれヒロインに責められて颯真くんはヘロヘロのぐちゃぐちゃにw
あまり経験なさそうだったのに電流責めやら放置プレイやら射精管理やら…未知の快感と上級者プレイにたじたじになりながらも、ヒロインと向き合う、そんな姿も素敵☆
その後お互いの気持ちを伝え合い、幸せな両想いえっちがキス多めで体温を感じられる描写がよき!
でも颯真くんの優位はここだけで、あとはヒロインに翻弄されててかわいそかわいかったw
翻弄されちゃう颯真くんを乃木さんが演じていますが、ヒロインちゃんと目線を合わせて寄り添って会話しているようで、乃木さんの声の爽やかさと柔らかさがベストマッチ!
えっちシーンでは責められて喘ぎまくるシーンはさすが乃木さんでした。
ピュアなんだけど、えっちは真逆で上級者?な2人。颯真くんが優位に立てる日は来るのか…?恋人の2人も覗き見してみたいです☆
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若さが弾けてる部活動の時間に、まさかあんなものを入れられているなんて!
そして、陸着がこんなに卑猥に見えてしまうとは…
冒頭は爽やかなスポーツ青春漫画かと思いきや、泉澤くんの弱みを握った両刀遣いの片桐先輩がすごかった!
若さゆえの肉体美と性欲が合わさったえっちシーンは激しくて、欲望のまま暴走する二人が濃密すぎます!アクロバティックな態勢もいいっ!
そして、泉澤くんの想い人が近くにいるときの声を出してはいけないシーンは最高にハラハラしました!
そして気になるラスト!今後の2(3)人の関係が気になる!!
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同名人気漫画のフルボイス動画版です。
24時間実験変態野郎のマドさんと、そんなマドさんに憧れて研究員になった
時雨さんが、感度10倍になる薬の治験…?の物語です。
明るく元気で素直な時雨さんと、時雨さんとは反対に無表情で淡々と作業をこなすマドさんのやり取りが聴いてて微笑ましい。
文句言いながらも憧れているマドさんを放っておけない時雨さんや、時雨さんだからこそ甘えているようなマドさんの関係性がとても良かったです。
感度10倍の薬を塗布されてから、乃木悠星さん演じる時雨さんが頭ではどうしようもできないとろとろな表情と声がぴったりで、自分からマドさんにキスやその先を求めるのがかわいくて…!事後のどうしていいかわからない微妙な表情や反応も壁は微笑ましくてニヤニヤしちゃいました。
また動画の表情やセリフからも事務的に治験をこなしているような印象の白薔薇麗さん演じるマドさんですが、時雨さんの反応に当てられて頬が上気した表情と吐息がマドさんの本気を見た気がしました…!そりゃあんな風求められたら理性ブチぎれるのもわかるよ!治験もだけど壁は違う何かを感じました(ニヤリ)
えっちシーンは2人とも感度上昇して止まらないのがえっちです!!
フルボイス動画版は原作漫画の吹き出しをそのままセリフとして起こされています。
漫画のイラストがここ!というときに動いてえちえち感が増すので、目も耳も楽しみたい方はフルボイス動画がおすすめです!
また同日発売されたボイスドラマ版では、キャストお2人のキャストトークが同梱されています。演じた感想やお題に沿ったおもしろトークが繰り広げられているのでボイスドラマ版もいいですよー!
原作は続きがあるので、続きも聴いてみたいと思いました☆
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同名人気漫画のボイスドラマ版です。
24時間実験変態野郎のマドさんと、そんなマドさんに憧れて研究員になった
時雨さんが、感度10倍になる薬の治験…?の物語です。
ボイスドラマ版は、同日発売のフルボイス動画版より2人の様子が詳しくわかるようにセリフやモノローグで詳しく説明してくれるので、頭の中でイメージしやすいです!
さて、新薬を開発した時は治験に協力してくれる人を募って、しっかりデータ採らないとですからね!
時雨さんが大好きなAV女優さんではなく、治験に理解が深い時雨さんはうってつけ!多少無理も効きますし…w
時雨さんが感度10倍になる治験者になりますよー!
薬の効き目は速攻性があり、すぐ反応する時雨さんの様子を見て何かのスイッチが入るようなマドさんの息遣いに壁は来るぞっ!と期待大!!
2人とも薬のせいなのか、他の要因があったのか、どんどん止まらず治験なのかはたまた…?なのかわからないけれど、激しく求めてるのがどえろかったです。理系の2人が理性はち切れて本能のまま…のギャップが良きでした!
実験変態野郎、マドさん演じる白薔薇麗さん。
実験大好きだけに淡々と治験業務をこなしていたのに、時雨さんの反応や行動にセリフに熱を帯び始めスイッチ入ってガンガンに抱き潰すのよかったー!常に余裕そうなポーカーフェイスが崩れる揺らぎが最高でした。
感度10倍薬治験者第一号、時雨さん演じる乃木悠星さん。
ついつい放っていけなくて、お世話焼いちゃう男子がピッタリでした!ぼやくながらもマドさんを尊敬しているのが伝わってきました。治験者になりどんどん敏感になっていく体に戸惑いながらも『もっと…』と求めるのえろかわいすぎ!モノローグが時雨さんの気持ちがより伝わってよかったです!
コミカルとえっちパートもどちらも楽しめました!
そしてボイスドラマ版にはお2人の楽しいフリートークが同梱されています。空気感最高なのでおすすめです♪
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闇金から追われている姉と間違われ拉致られた妹であるヒロイン。
間違いと気付き拘束を解かれるも、反社のわるーいお兄さん、マオさんに気に入られて…
派手な暮らしっぷりの姉とは違い、ヒロインはごく普通の女の子。
だらしない姉でも放っておけないヒロインの性格も見抜き、姉の借金返済完了までの期限付きで表向きはペット、本当は人質としてマオさんと一緒に生活することに。
期限付きだけど、マオさんのヒロインに対する執着と重すぎる愛が少しずつ、着実にヒロインに浸潤していくのが凄かった。
マオさんの完璧な生活管理がヒロインの自由を奪い、次第にマオさんがいなくてはダメな体にすり替えられていくのが主水さんのお芝居で伝わり、ヒロインが堕ちていくのが決まっていたかのようにマオさんの計画通りでしたね。
寝ても覚めてもマオさんにペットとしてお世話されるのに最初は抵抗ありつつも、ここまでしてくれたらもう隠す部分のが少ないし、一生このまま愛してほしい、気持ちよくしてほしい、マオさんのモノとして痕を残してほしいと依存してしまうくらい、マオさんのお世話は徹底していたのが凄かった。
また、仕事で3日家を空けるとき、ヒロインの気持ちも試すようなことを佐中さんに伝言させたりと用意周到過ぎる!しかも監視カメラもだしその3日もしっかり管理されていたのが、むしろ愛されてると思う程でした。
クスリを飲んでのえっちシーンなのですが、2人ともキマっててどんどん深みにハマって激しくなっていくのがえっちすぎて!これはヒロイン堕ちるのも無理もない。
オクスリ効果ありの水音がぐちゅぐちゅしてて凄かった!
また直属の部下として佐中さん役に乃木さんが出演されていて、めちゃめちゃ明るくてイイヤツでした!手を出したら何されるか怯えてるのかわいかったです。
ペットから共依存関係な2人。特にヒロインはマオさんがいなければダメな程なのでこれから一生2人だけの世界で生きてほしい
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母の再婚にて義父、義兄とステップファミリーとなったリクくん。
しかしある弱みを握られて、抵抗するも義父、義兄と関係を持つ羽目になり…
2人が旅行に出掛けている安息(沈黙)の2週間を取り戻すかのように、最初っからフルスロットで2人から激しく攻められてます!
でね、もう初めに言っちゃう!乃木さんの喉、強靭すぎません?
あれだけ濁点喘ぎ、オホ、イラマ、絶叫しても、フリトの通常運転すごっ!
演じた直後の熱量が高いまま、演じた感想をすぐに聴けるのが嬉しかったです!
そして作中では手や声や喉はもちろん、口の中や体中駆使して表現しているのがもう心の中では拍手ものですしリアルすぎる!
イラマなんて下咽頭まで入ってるのでは?と思うくらいの苦しそうな濁点が逆にえろくて、乃木さんてすごいや…と大の字で聴いてました。
性感帯と言われているところ全部いじられて感度が上昇するとともに、冒頭ではギリギリ自我を保っていたリクくんが変態だと煽られ自覚し、華麗に堕ちていく姿がもうね、えろくて美しかった!!
変態奴隷として従順になっていく途中で「やっべ!」と、時々乱暴に感想漏らすのが最高でしたね!
そして今まで数多くのBL作品に出演している乃木さんでも初めて発する声や、れろれろエア〇〇(乃木さん命名)が聴けるので、是非聴いていただきたい!!
そしてモブにもしっかり声が入っているのと、1.本編を聴くとリクくん本人として没頭できる仕様になっているので、臨場感凄いです!
義父役に間宮耿太郎さん、義兄役に沖亜スナさんのお2人が発するねっちょりしたいやらしい声でリクくんを責めるの最高でした!
それにしても義父は61歳なのに現役過ぎてびっくり!奥様だけに飽き足らず…さすがバイタリティ溢れる経営者だと感心w
また、壁越しverがいくつもあって手厚いです。壁になって楽しめます!
リクくんのお母様が3人の関係に気付いたときどうなるのか…とても気になります…!
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彼氏と別れて新しい世界へ!と思っていたら、別れておらず(元)彼に監禁されるお話。
「俺は別れたつもりはない」とかよく聞くしリアルなお話なので、少し違ったドキドキ感を味わえました。
だって透真さんのヒロインへの愛が激重すぎた。愛してくれるのはとっても嬉しいけど、別れた後に知ることになるなんて…
好きなのに、愛しているのに、相手に100%ぶつけないなんて。余裕がある方がかっこいいと思ったのかな?
交際中の透真さんを考えると切なくもなりました。
キャラクター設定に穏やかとありましたが、監禁してからの透真さんは穏やかというよりも、静かに怒っているようで、爆発しないギリッギリラインを綱渡りしているようでした。
怯えて泣いているヒロインに対し、全部自分の都合の良い方に解釈し、プロポーズの返事もYES以外聞こえない、認めない圧が凄くて、首を縦に振るしかヒロインには選択肢が残っていない程、ヒロインとの結婚への強いこだわりを感じました。YESと言わないと離してもらえないもん…
それにね、やっぱり元カレには敵わないんですよ。
体のことを全て知り尽くされてるから、触れられたら気持ちよくなっちゃいますよね。
行為中の透真さんは全身全霊、人生をかけてヒロインを愛し尽くすようなセリフの数々で、語録が作れる程でした!
特に『俺の呼吸全部お前にやるよ』はヒロインに命握らせてるみたいで、重さと怖さ通り越して、ここまで言えるなんて凄いなぁと感心しちゃった。
そして、この激重感情を拗らせてる透真さんを演じる乃木さんの湿度ある低音がじわじわと効いてくるんですよ!監禁されてからだんだんと浸食されていくような…。淡々と、でも絶対ヒロインにYESと言わせる揺るがない意思と静かな圧が怖かったですね。キスも執拗で、重たいキスでした。
ラストの笑いが不気味で、今後が気になるラストでした。
2人が本当の意味で、手の温かさを感じられる日が来ますように…
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