まさかの嘘喘ぎ特化作品です
おまけを除けば本当に嘘喘ぎしかありません
トラックごとにキャラとシチュエーションが異なるオムニバス形式になっていて、様々なプレイでの嘘喘ぎを楽しめると思います
女性優位だけど全体的に軽いノリなので嘘喘ぎ初心者にもおすすめできると思います
リーズナブルに嘘喘ぎをたっぷり摂取したい方はぜひ!
2026年04月05日
驚異の値段設定の作品。設定が気に入りかつ声優、脚本いずれかに信頼がある人なら損はしないかと思います。完堕ちヒロイン二人を性的に楽しませる展開になっている一方、寝取らせ、寝取りといった不義をしているという背徳感も溢れている作品になっています。
前作がある作品となっていますがエクストラステージ的な内容であったり、新ヒロイン登場と本作から聞いてもそれほど問題のない内容になっているかと思います。
ダブルヒロインものの作品となっていますが、それぞれ単独のシーン有となっていますが全体としてはどちらもいるシーンが多数となっています。どちらも欲しがりヒロインであるため奪い合うようにするシーンこそありますが友人らしくほどほどとなっています。
全体としての傾向としては丁寧に設定面で不快感の感じる設定を減らす一方で背徳感は維持するというのを丁寧に作り込んでいるなと感じるものになっています。
強めの喘ぎ声が印象に残る作品になっている一方で欲しがったり、ねだったりはねっとりと攻め重視の作品としても、竿をギンギンにするための受け要素がある作品としてもおいしい展開になっているかと思います。
欲しがりダブルヒロインとなっている作品。若さで二人を勝ち取る作品になっている一方貪られて搾られているのではという一抹の想いも感じたりしました。性欲の強さが魅力的なダブルヒロインを乗りこなす主人公と考えるかヒロインたちの共通財産となっていると感じるかで本作の評価は分かれてくるかなと思います。
2026年04月05日
お漏らしと着衣脱糞に関しては、
キャラクターが好きであればおすすめします。
うんち(固形)がパンツからはみ出るほど
漏らしているのが好きなど
この作品集にしかない特殊なシーンは
余り無いと思った。
だが、そんなことはどうでも良くなる位
『八雲藍 ショ/タに顔面騎乗お仕置き』が
良かった。理由は以下の通りです。
トイレを覗いた罰として、
両足を拘束具で固定、顔と両手をお尻でずっしり密着固定。
その上、丸裸にさせられておちんちんの勃起状態を常に監視。
八雲藍の表情は常に糸目でニヤケ顔でちんちんをガン見。
セリフでは、常に変態呼びで拒否権なくいじめるドS。
おならする時は、毎回全身を使ってショタの顔に全体重を掛けて
漏れ出る程の臭いおならを逃げ場なく嗅がせてくる。
おならを嗅いで、ちんちんがピクピク動く様子を見て、
ますますいじめたくなっている八雲藍。
これがマジでエッチで良かった。
他人の迷惑にならないのなら無我夢中で床オナしたくなる作品です。
そして、こう言うショタ系の作品を今後も作者に出して欲しい気持ちです。