2026年09月18日
ヒロインのスタイルを戦闘後のドロップするアイテムを一日に一回投与することで左右できるゲーム そのことを『育成』と呼んでいる
初見ではドロップアイテムを集めるために雑魚敵を倒していくが
一定期間が過ぎると強制ゲームオーバー
一定期間の告知もなかったので一周目はやむなくリトライ
最初からプロローグを見直してやり直した ここでセーブを分ける大切さを学ぶ
二週目は攻略サイトを見て配布シリアルコードでアイテムをもらい再プレイするも
回復手段が個数制限のあるアイテムかMP依存の回復魔法しかないため
極力ダメージを受けないようプレイすることが望まれる
防御力を上げてダメージを受けないようにしても最低で5ほどダメージを受ける仕様になっているのか複数の敵がいる戦闘では被弾をやむなくされる
MPを回復する方法がHPを回復させるアイテムと同じであるため
回復魔法を使うキャラがMPを吐き切った後、回復薬のダメージ分も回復しないとHP回復分がもったいないため主人公をアイテム回復させる余裕がない
そうなると主人公はMPを使った攻撃が基本的にできなくなるため
基本的に戦闘は主人公が攻撃をして回復役は防御に徹し1ターンで受けるダメージ数量を最小限に抑える方法が最適となった
このようにRPG部分での自由度がなく常に最適な行動をストーリーとRPGパートで求められるゲーム性となっている
このように進めたものの1章のボスで躓き匙を投げた
戦闘でお金を貯めることもほぼできず店頭で販売している装備はほぼ意味をなしていなかった
せめて回復アイテムだけでも制限なく購入できれば育成する気にもなったが
回復アイテムも店頭に並んでいるものを買切ると売り切れる仕様のため
そっとコントローラーを脇に置くこととなった
アップデートで難易度緩和かもっとRPGパートが楽しめる仕様になれば再挑戦したい
このゲームのいいところは起用した”声優”が豪華だったところだけと感じた
2026年09月18日
前作「ユキヒョウ人妻との性感マッサージ」をプレイしてサークルさんのファンになったので新作出たのがすごい嬉しいです。私のケモ癖はここから。
前作と比べるとADVパートとおさわりパートに加えてお金稼ぎのためのミニゲームパートが追加されています。操作自体は単純ですし何回か繰り返せばショップで欲しいものはだいたい買える新設設計で個人的には面白かったかな・・・?ただいろいろ触ってみれば気づくとはいえミニゲームパートの操作説明が無かったのでReadmeか簡単なスクショでもあればいいなあと思いました。
おさわりパートではタッチアクションやポーズ、シチュエーションが増えていてプレイバリューが高く、順当な進化といった感じで高評価です。こういうおさわり系のゲームは操作が多いと抜きには使いにくかったりするんですが、前作同様右クリックでのオートおさわりができ実用性を考えられてるなと思いますね。
シナリオもシンプルかつ短めですが主人公とヒロインの距離が縮まる過程があって感情移入しやすかったです。何気に嬉しいなと思ったことがクリア時のCGをいつでも見られるようになったことですかね。ユキヒョウさんの時は毎回クリアしないといけなかったので。
総じて作者さんの素晴らしい癖と技術の向上を感じられ満足のいく作品に仕上がってました。この人の描くケモは毎度好みを突いてくるので定期的に作品を出してくれると嬉しいですね。
頼りになる上司であろうとしつつも、地味なアプローチを後輩くんに仕掛ける様子にピュアさと下心を感じましたね。
ちょくちょく見え隠れする本心が可愛らしくもあり、積極的でありながらどこまでも決め切ることができず受け身になってしまう先輩に「がんばれ!」と「オイオイ何してんだ!」の2つの心でずっとドキドキでした。
そしてこの煮え切らない関係だからこそ、添い寝&寝言トラックがより心に響きます。
具体的な癒しの行動もしっかりしてて心地よかったですし、ストーリーとプレイのどちらも最高でした。
2026年09月18日
序盤のみ1時間ほどプレイしましたが結構シビアです。
すでに一度わけがわからないまま日数を無駄に過ごしバッドエンド迎えました。( ;∀;)
モンスターを倒しても資金は全然増えないし、回復アイテムの入手も少ない使用MPも多くて全体的にかつかつな感じなので操作?システムに慣れるまで結構きつい感じがしました。私が下手なだけかも???
とはいえ自由行動で割とすぐに見れるエロシーンはフルボイスというのもありかなり良いと思います。
全体的にもう少しやさしめだとうれしいですね。。。