2026年08月31日
2026年08月31日
凌辱要素強めのエロゲーです
CGは良いです。やはり動くエロは素晴らしい
このサークルの特徴として
エロシーンもフェチな要素が濃くて良かったです
本番の割合は少なめですが、そもそもシーン数が多く
結構な数のエロがありました
シナリオも波があり。破綻はしていません
悪くはない作りになっていました
キャラクターも悪くはありません
強いて言えば主人公が少し頑固な印象があり
女性として負けない。という意思は強くありましたけど
それがエロシーンの実用性を高めているので、悪くはなかったです
ただ本当に惜しい点があります
多くの人がレビューしている通り
操作性があまり良くありません
体験版を試して感じたやり辛さが最後まで続きます
こればかりは合う合わないがあるでしょう
逆に言えば操作性を重視せず
体験版を試し問題なさそうでしたら楽しめると思います
試す価値はあるとは感じました
2026年08月31日
このゲームはNTR作品として最高峰の作品です
気の強く。実際に能力も高い女性が快楽に堕ちていく物語だ
サークルが好きな人は迷う必要がない
貴方の期待を遥かに超えてエロいだろう
サークルが初めての人も迷う必要がない
是非に体験版を試してほしい
その時抱いたNTRへの期待を遥かに超えてエロいだろう
とっても、とてもちゃんとしている
相思相愛で愛し合っているカップルの女性が
徹底的に快楽で染められ彼氏を裏切る
NTRの基本だけど。本当に、本当に完成度が高い傑作だ
最初ちゃんと嫌がっているんだ
体は感じても心は堕ちていない
しっかりと恋人を愛している。愛しているんだけど
執拗に快楽を与えられて、最後の最後に堕ちてしまう
どっぷりと落ち切って最高だった
最初の躊躇いがあるのが良い。誠実さがあるのが良い
迷い。悩み。快楽を注がれてどうしようもなくなる
その落差が実用性を非常に高めている
女性はフルボイスなのも良い。非常に良い
柔らかそうな女体の描き方がグッドだ。素晴らしい
私がこのサークルに期待していた全てを見せてくれた
魅せられた。追っていて良かった
この作品こそがNTRの頂点に限りなく近い。素晴らしい作品だった
前作のシリーズ3作品目で登場したユラ、やっぱり人気あるんですね。そのユラちゃんのスピンオフ作品です。
声優は、雲八はちさん。不勉強で、ぼくはあまり聴いたことがない声優さんだったのですが、
ユラの難しい演技を安定かつ生き生きと演じられ、これはすごい声優さんだ、と改めて敬服したものです。
ユラのキョドった声、エグい心象代弁、ハメつぶされ演技のときの声、どれもこれも最高なのでした。
どこのトラックだからわからないのですが、びっくりしたときのユラの声が、何を言っているのか
意味のない言葉で、そのときの台本にはどんなふうに書いてあったんだろうなあ、と思いました。
そのぐらい生き生きとした演技でした。
実用性もあり、聴いて楽しいし、ちょっとだけ考えさせられる、そんな作品です。傑作。
2026年08月31日
この長身長コスプレイヤーのシリーズ3作品目、ついに三人目のレイヤー登場という衝撃作です。
前作のカフカは男嫌いだけれどおちんぽには簡単に屈服してしまうというすばらしいキャラ付けで感動しましたが、
今回のユラもシリーズ初めての低身長キャラという位置づけで新鮮味は最高です。
前作には「星6つ、つけたい」とレビューしましたが、本作も前作に勝るとも劣らない傑作です。
特に声優が三人になったボリュームは他に代えがたい特色といえましょう。
ひとりにアヘアヘ言わせながら、左右の耳に一人ずつついてASMRしてしまうということができますので。
特に、本作は「あなた」の心象代弁がエグいほど響きますね。これを恋鈴桃歌さん、涼花みなせさん、雲八はちさん
に言わせるという台本、すごすぎます。
ぼくが特に気に入ったのは、トラック8のユラを寝バックでわからせるところですね。
寝バック、やっぱりいいですよね。傑作。
『WHITE ALBUM 2』で冬馬かずさの恋に胸を痛めたファンにとって、このASMR作品は最高の贈り物です。かつての波乱に満ちた展開とは打って変わり、本作では二人の温かくリアルな同棲生活が描かれます。 最大の魅力は、彼女特有の「ツンデレ」が健在であること。「バカ」「仕事人間」と悪態をつきながらも、その裏には働きすぎな彼への深い愛情が隠れています。彼の気を引くために服を脱ごうとしたり、小言を言いながら一生懸命オイルマッサージをしてくれたりする不器用な姿がたまりません。耳かきや、一緒にお風呂に入って体を洗ってくれるスキンシップも至高の癒やしです。 そして、生天目仁美さんの演技が圧巻です。昔と変わらないクールな声色に、愛する女性の甘さが絶妙にブレンドされています。ダミーヘッドマイク越しに囁かれる照れ笑いや、終盤、寝顔に向かって涙ながらに本音を打ち明けるシーンは胸を打ちます。 強気な態度の奥にある、繊細で深い愛情。かつての痛みを乗り越え、ついに手に入れた穏やかな幸せを心ゆくまで堪能できる必聴の傑作です。
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