2026年08月10日
浣腸特化型うろつきゲー
浣腸によるシーンのみで構成されている
イラストは可愛くありつつ浣腸特化へのこだわりが凄い
単純作業になりやすくゲーム性はいまいち
シンプルなのでわかりやすくはある
1シーン回収ごとに最初からスタートとなる
NPCのスピードも一定で変更は不可
セーブしないと最初からになるのでその点は注意が必要
浣腸シーンが好きな人にはたまらない作品と思う
2026年08月10日
2026年08月10日
高校生で爆乳ながら魔法少女としてがんばる女の子が怪人に敗北えっちをされるエロRPG。
レベルをあげても各章ごとに属性や技を活かしてたたかう必要があり、ザコキャラの淫乱こうげきでもかなりつらい。思っている以上に難易度の高いRPGに仕上がっているため、しんどさを感じるのであれば素直にイージーモードを選んでよいだろう。
戦闘エロだけでなく、各章のボスに勝ってもボスを見逃して、自分から進んで敗北を受けに行くモードがあるところがおもしろい。勝っているのに合意エロ敗北なのはえっちじゃん。
ただし、こうしたアイデアが全体としてはまとまり切れていない。基本的には魔法少女対怪人のエロバトルがあり、全怪人に孕ませボテ腹が存在するのはよいが、エンディングでクリアすると守るべき街がどうなるか、とかは特になかった。箱庭式のダンジョンだが、章が進むと隠し通路や隠しボスが表れて拡張していくというアイデアはおもしろかった。
2026年08月10日
この作品のおすすめポイントはなんといってもキャラの幅の広さです。ロリ、お姉さん、ショタ、王子様etc..11人がそれぞれ明確な属性を持っています。そのためきっと自分の好きな従者を見つけられると思います。
さらに言葉選びや効果音がとても秀逸で聴き手が気持ちよく感じるようなつくりになっています。
これらを可能にしているのが蓮希るいさんの演技力の高さと声の種類の多さです。1人で11人を演じているにも関わらず、違和感が一切なく、本当に11人の従者が存在してるかのような気持ちが味わえます。
1つの作品でここまで多くのキャラを楽しめる作品は唯一無二だと思うので気になった方は是非購入してみて下さい!個性豊かな彼女たちに魅了されること間違いなしです!
2026年08月10日
この作品は上伊那ぼたんが相手に語りかける形でストーリが展開していきます。クレジットにもあるように、声優は鈴代紗弓さん一人です。しかし、あまりの素晴らしい演技に、視聴者の脳内には寮長の声が響くことでしょう。私がそうでした。まだ反応が初々しかったころの、寮長の声が。
どこか含みをもった間の使い方や、ぼたんの心の声が漏れ出るところなどは、ぼたんと寮長を取り巻く、風や木々に等しい私たち視聴者も思わずどきどきしてしまいます。
じっとりした湿り気や夏の暑さを感じる声色。百合の花に隠されたぼたんの心が、この作品に込められています。思いを告げることは難しい。二人の大事な距離が壊れてしまうかもしれないから。
「夏の野の茂みに咲ける姫百合の 知らえぬ 恋は苦しきものぞ」
恋はそれと自覚しても苦しいが、だれにも知られないものも苦しいもの。その壁を超えるのは、酒なのかもしれない。
続編も期待しています。