人魚さんたち、最初はめちゃくちゃ優しく看病してくれるんです。
だからこそ、完全に油断してしまいました…。
あたたかな吐息や囁きで両耳がゾクゾクしすぎて、
看病されているだけなのに興奮が止まりませんでした。
そんな中、本当は子作りのために助けられたと知らされるんです。
海底洞窟で逃げ場もない。これからずっと搾り取られてしまう。
怖くて逃げなきゃいけないのに、もっと気持ち良くしてほしくって。
恐怖と興奮で頭の中はぐちゃぐちゃなのに、おちんちんは限界までオッキしてしまいました。
特にエロかったのは、人魚さんの卵へ子種をぶっかける場面。
ぶっかけが大好きな自分には、めちゃめちゃ刺さりました。
お射精しながら自分のザーメンで汚していく背徳感がたまらないんです…。
さらに「ごめんなさい、ごめんなさい…」って言いながら
お射精する罪悪感まで快楽に変わっていくのが、気持ち良すぎでした…。
乳首責め大好きな私の惨敗トラックは5。
乳首を弾かれる音だけで全身が震えて、おちんちんまでオッキしてしまいます。
さらに甘い囁きと大好きなオノマトペまで両耳から注がれると、もう理性も語彙力もなくなって…。
焦らされ続けた最後は、ちょっとした刺激にも耐えられずルーインド暴発。
伊ヶ崎綾香さんのオノマトペ、大好きすぎます…。
そして何より刺さったのが、伊ヶ崎綾香さん演じるセレネとの子作りシーン。
甘いお声で包み、逃げ場を奪っていく重たい愛情と独占欲のお芝居が抜群です。
「私だけ見て」「大好き」「孕ませて」と囁かれるたびに理性が削られ、
激しいベロチューで求められると、もうお射精することしか考えられず惨敗でした…。
最後には、人魚さんたちに乳首をイジメられながら、
このままずっと一緒に暮らしてイキたいと思ってしまいました…。
重たい愛情で逃げ場まで塞がれながら、
甘く濃厚な子作りセックスを求められるシチュが好きな方には、
刺さると思います。超おすすめです。
天知遥さんご出演ということで購入させていただきました。
ヒロインである舞は主人公の妹。
彼女の2人の姉である長女は前々作で、次女は前作でそれぞれヒロインとして登場していて、本作は三女の舞をヒロインとしたシリーズ最後の作品となるようです。
姉の名前も出てきますが、あくまで舞と2人きりのシチュエーションで展開されるため、本作から聴き始めたとしても基本的には問題のない仕上がりになていると感じます。
ヒロインである舞はタイトルにある通り「元ヤン」の妹。
天知さんといえばギャルなヒロインに定評があり、その演技が好きな方も多いと思いますが、元ヤンである舞にももちろんギャルっぽい要素があるのでハマり役です。
「兄貴」と呼ばれるのがとても新鮮なので、個人的にはこれだけでも聴く価値ありだと思っています。
本作の基本的な本編は、作品発売時点でYouTubeにアップロードされていますが、可能であればこちらのDLsite版を購入した方がより一層楽しめます。
まず1点目追加要素がある完全版はDLsite版のみになるということ。
2点目は購入すればYouTube側で動画の削除などがあった場合も手元に残るということ。
3点目はより音質の良いwav音源で聴けるということ。
特に3点目は耳マッサージなどASMR要素もあるので、高音質で聴けるのは嬉しいポイントになるかなと思います。
シナリオも聴き手が舞と会話をしている言葉選びがなされているので、至って自然なコミュニケーションが楽しめる構成。
兄妹の仲の良さを感じる展開ではあったものの、終盤では意表をついた一言を受けます。これにはキュンときてしまう方も多いはず。
元ヤンでギャル要素強いヒロインだから、余計に効くことでしょう。
真相を知りたい方、ぜひ視聴をお勧めします。
2026年08月16日
とりあえずRPGとしての出来は言わずもがなです
あまりにも安定の完成度
プレイ時間調整もラスボス戦の難易度調整もいつも通り完璧で相変わらずここのサークルは凄いなと舌を巻きます
今作の特筆したいところはsequelシリーズ面白そうだけどもう5作も出てるのか…新しいのと古いのどちらをやればいいんだろう…と悩んでる方に非常にオススメしやすい一作になっているところです
1作目のbrightは流石に今やるとシステムやUIに多少の不便さを感じますし逆に最新作のthirstはシステム面は完璧なのですが過去作からの登場キャラが多く最初にやるには少しもったいない…とどちらも一長一短なところがあったんですね
その点今作ホロウワルドはシステム面はthirstよりさらに便利になっておりかつ過去作との繋がりがほぼゼロなので入門編として非常にちょうどいい作品になっていると思います
勝手な憶測ですが作者さんもそれを意識して作ったんじゃないかなぁと思うぐらい
新規ファンの方にはまず今作をプレイして作品の雰囲気やRPGとしての面白さを気に入ったなら是非brightからのプレイをオススメしたいと強く思いますね
あと今作はエロ部分の進化が凄いです
絵がどんどん上手くなってますしアニメーションも上手すぎ
RPG部分をこれだけ丁寧に作ってシナリオもテキストも凝ってて音楽も自作で絵も進化してそれでこの制作期間の短さって作者さんは1日が48時間あるのかと疑ってしまいます
槐と書いてえんじゅと読む……。月○了衛氏の小説『槐』が真っ先に浮かびますが、本作の槐さんは、あげにウルトラバイオレンスな暗殺者からは程遠い、しっとり系の女性。とはいえたおやめという感じでもなく、少し不思議な雰囲気のお姉さん。西洋ファンタジーならアンニュイ感じの魔女という趣。低音に強く、張りのある桃山いおんさんのお声との相性バッチリ、秀逸なキャスティングです。
今回が2度目の出会いということもあってか、「こうした駆け引きで遊んでいるのです」と冗談めかして語り、「掴みどころがあるようで、実際に踏み込むとなかなかつかまらない、思った以上に手ごわい女」を自称する槐さん。ストーリーもそんな感じで、気持ちを読もうとしてものらりくらりと鰻のように交わしていく彼女をゆっくりと追いかけていきます。
えっちなシーンは頽廃的に思わせて、奥に秘めた情熱的な雰囲気が滲み出てくる感じ。特に最後の夜のチャプターのお口ご奉仕のシーンは凄くて、合間合間の吐息(喘ぎ声ではない)とか、さりげなく入ってくる「とても気持ちが良いですよぉ」のセリフとが、細部の振る舞いからヒロインの内面が伝わってきます。
と、えっちぃ部分の満足度は高めですが、それ以上に夜01チャプターの語らいが好きでした。「次お会いできるのかいつになるか」という気持ちを七夕に重ねつつちょっと自嘲する槐さんから最後に出てくるのが、「つまるところ、本当の私を、いつか見つけてもらいたい」ということば。これは良いな、と。
槐さんは掴みどころがない女性だと思っていたけれど、槐さんが自分の姿をわざと隠しているのではなくて、槐さん自身も分かっていない。そして自分の姿を旦那さまに見つけてほしいと願っている、そういう話なのかなと。地上の喧騒から離れた2人だけの世界で、織姫は彦星がいるから織姫になり得る。互いが互いを照らしあう、そんなロマンチックさを感じたのでした。
2026年08月16日
2026年08月16日
2026年08月16日
도트감성과 NTR 시츄에이션을 좋아한다면 적당히 즐길수 있는 게임입니다.
다만 히로인들 호감도를 올리는데 반복적인 노가다가 너무 과하다고 느껴졌습니다.
한번 본 H씬은 메인메뉴의 갤러리에서 편하게 볼수있는건 좋았습니다.
현재 모든 히로인 만렙찍고 엔딩을 보았으나
감시카메라 구하기와 남자친구 재우는방법은 아직도 방법을 모르겠습니다.
버그인지는 모르겠는데 감시카메라,수면제 둘다 어디에서도 구할수가 없어서 갤러리 컴플리트도 못하고 있어요.