27/03/2026
前作に引き続き一風変わった異種相手メインのドットはとても素晴らしいです。
ただこの難易度だけが…魔境は本当に恐ろしかった。エロもストレスに繋がってしまうほどになってしまっていたので、やはりこのあたりをもう少し歩み寄ってほしかったですね。
あと、アーリーアクセス板なので2年以上この状態ということは恐らく未完で終了なのでしょうか
可愛い後輩との同棲シミュレーションゲーム
…なのだが、後輩ちゃんであるアオイちゃんは割とズボラなところがあるせいかゲームを効率的に勧めようとするとどうしても主人公が家事を率先してこなす必要がある
そう、主人公は家事万能でお金も稼げるスパダリなのだ
やっぱり今の世の中、率先して仕事も家事もこなせる男が魅力的だよねということを教えてくれた作品なのでした
Mots clés sélectionnés par l'évaluateur
前作から2年、なんと続編を作ってくれました!!
シナリオでストーリーにぐっと引き込まれた前作でしたが、今回は小夏お姉さんと存分にイチャイチャを楽しめます!
少しミステリアスな感じのあった小夏お姉さんとこんな甘々生活が送れると思うと、、満足しかありません。
上田麗奈さんの声も相変わらず癒やし力MAXで最高でした。
今作だけでも楽しめ、前作を知っていればさらに楽しさ倍増できるので未聴の方はぜひ。。
27/03/2026
27/03/2026
可愛い彼女との日常性活シミュにおいて、日常パートにもこれほど力を入れている作品があっただろうか?
人が生きるためにやらなければいけないことを、このゲームはしっかりとシミュレートできる。うん、生きるのって大変だよね。
以下良かった点
・言わずもがなアオイちゃんがかわいい。
#ややキモいノリにも悪くない反応を返してくれる。ええ子や。
・操作がマウスに集約されている。非常にGood。
#左手がフリー。たすかる。
以下気になった点
・肝心のえっちパートが淡白に感じる。
#おさわりパートとか、同時責めとかはできないので、キスハメが不可能。無念。アオイちゃんの反応がとても良かっただけに、ここは残念。
・移動のクセが強め。
#3Dな性活シミュで、部屋の中を自由に移動できないのはややもどかしかった。マウスホイールを活用しよう。
・行動選択のクセも強め。
#選択肢が多いせいか、誤爆しやすい。おかげでアオイちゃんと一緒に飯を食いそびれることが多々発生した。せっかく呼び出したのに目の前で俺だけ先に食べちゃってごめんね。。
リアリティを求めた生活パートと、ユーザーフレンドリーを意識してマウスに操作を集約の両立の結果、やや難のある操作感となった印象。
反面、えっちパートはやれることが少なく、淡白と、
……リアルだぜ。
作品へのこだわりは感じたが、この値でこの内容は若干お高めと言わざるを得ないか。しかし光るものがあるのは間違いない。少しでも気になったのであれば、プレイしてみる価値は十分あると感じた。
楽しくえっちなお遊びと言えばな072LABOさんの作品、今回の我らはなんと発電業務に携わることになるぜ...発電業務?
どういう状況だよという当然のツッコミに対しては、我らのチームリーダーあずささんが冒頭で発電マニュアルを説明してくれるんだ、30分かけて。このおもしれーチームリーダー、無茶苦茶である。ドS女子とされていますがたぶんマゾです。
そして同僚のメスの社畜こと、澪ちゃん。リーダーの無茶ぶりにイヤなフリして実は楽しんじゃってるヘンタイマゾさん。リーダー大好き。かわいい。
最期に、オスの社畜である我らマゾ。リーダーや同僚からの二人称は「オスの社畜」この呼ばれ方はちょっと初めてだよ!
3人あわせて「チームあずさ」の妙なチームワークが子気味良く、えっちな作品なのは確かなのだが、同時に要所でニヤケてしまう。高速マゾマゾボイスといい、これはコメディ認定だよ。
個人的好きトラックは08の、1年後「チーム澪」
この1年で何が起きたとツッコミたくなる展開と、過ぎし日に起きた出来事との対比で...やっぱり笑ってしまった。でも変わらないなぁこのチーム。
楽しいという感情が溢れてくる素敵な作品。ついでに気持ちよくなって発電による社会貢献もできる。一石三マゾである。
前作も雰囲気がとてもよく、儚くて胸が苦しくなる切なさが強くほんのりと甘いようなエピソードでした。エピローグで続編に繋がりやすいような描かれ方をしていたのと、上田麗奈さんの声がとても素敵で、続編を楽しみにしていたので、見つけた瞬間運命を感じました。
甘えたいし甘やかされたい、お姉さんだけど翻弄もされる、そんな可愛くてお姉さんらしさはあるのに、ふとした時に切なさを感じる上田麗奈さんの声も相まって情景がありありと感じられました。「くっついたからなにもかもハッピーエンド」では無いのがSpicaさんらしさ。幸せパートとせつないパートをしっかり分けてるところが素敵です。
まだまだ続きもかけそうなエピソードだったので、これからもヘビロテしながら次回作を楽しみにしております!
27/03/2026