2026年06月28日
2026年06月28日
track01にて「このシーン、もしや……!」となるシチュエーションから物語が開始。(SNSや先生のイラストを追っていた方なら、思わずニヤッとしてしまうはず。)
いやもう、ずっと待ってました。
ぺんたごん先生のオリジナルキャラが大好きだった身としては、「いつかボイス作品にならないかな」と密かに願っていたので、見つけた瞬間は本当に嬉しかったです。
勉強会のお礼として始まる、姉妹からの特別なおもてなし。
膝枕、耳元での囁き、耳かきと、ASMRとして王道の癒し要素が詰め込まれていますが、この作品の魅力はやはり二人の掛け合いにあると思います。
小春音ちゃんは、ひたすら優しくて包容力抜群。
声を聞いているだけで自然と頬が緩みます。
対する茜音ちゃんは、お姉ちゃんへの独占欲全開。
ツンとした態度なのに、お姉ちゃん絡みになると一気に感情が溢れてしまう感じが、本当に解釈一致です。
姉妹+主人公(俺ら)の距離感が心地良く、気付けば最後まで一気に聴いていました。
何より嬉しかったのは、ぺんたごん先生のイラストで感じていた双葉姉妹の空気感が、そのまま音声になっていたこと。
「この二人なら、きっとこんな風に話すんだろうな。」
そんなイメージを裏切らないキャスティングと演技で、終始ニヤニヤしっぱなしでした。
先生のファンならもちろん、癒し系ASMRが好きな方にもおすすめしたい一本です。
ありがとう…ありがとう…!
2026年06月28日
可愛い幼馴染ヒロインたちが結婚の儀式に参加することになり容赦なく寝取られていく作品。
今作はイラストのクオリティが非常に高く、表情豊かなヒロインたちに「こんな可愛い子たちでNTRゲーを……?」と良い意味で戦々恐々としました。
そして期待した通り、序盤で主人公にあんな魅力的な笑顔を向けてくれていたヒロインが、最終的には間男にメロメロにされて堕ちる様を見られます。
とても可愛らしいイラストと、精液塗れで堕ち顔を晒す容赦のないシチュの組合わせが実に破壊力が高く素晴らしい!
ヒロインは3人、間男は2人おり、周回ごとに誰が誰とくっつくかは選択によって決まります。
が、選択次第ではさらに変化があることも。
今回はマップが3D化したことで演出にも幅があり、主人公からは見えないマップの片隅で間男に奉仕する様子が工夫されて描かれたりしています。
その分、操作にちょっと癖はありますが。
また、フォルダ内のBAKIN.playerをGPUの高パフォーマンスに指定しないと3Dマップが重いことがあります。
これはゲーム同梱の案内にやり方が書いてあり、そこまで難しい作業ではありません。