2026年09月14日
2026年09月14日
本作は、細かい部分には全部目を瞑って、ただただエッチな展開に身を任せれば良いと思います。
精液が胸にかかっているイラストが非常にえちちで良い。
今谷皆美さんのエッチな声……大好き!!
そりゃ、こんな母と暮らしてたら、母を思ってオナニーしちゃいますよ。
母でオナニーしていることがバレてしまう主人公。
そして母でオナニーしている子供のことを思いながら筆箱でオナニーする母とか、中々にレベルが高い。
お互いに思っていることが分かったところから、母の息子に対する射精管理が始まります。
要所要所にコメディー感があって、近親相姦という禁忌感が非常に薄い。
まるで0.01mmのコンドームのよう(ぇ
某ネコ型ロボットが道具を出しそうなSEと共に耳オナホールを出してきたり、
お父さんが「不慮の事故」で他界という設定だったのですが、物語本編でお父さんの死因が射精管理が原因って話が出てきてワロタ。
射精禁止による我慢のし過ぎで死んだとか、もはやギャグ!
最後のエピローグですが、10年後なのに時間の流れがおかしい。
子供が増えるとかは分かるけど、10年しか経ってなかったら、どう考えても10歳なんだし、子供が働きに出るのは無理だろっていうツッコミ。
全体的に、世にも奇妙な物語を見せられているかのような、中々面白い作品だったと思います。
好きな絵師さんが投稿していた二次創作からこちらの作品を知り購入しました。
見下ろし型のARPGで、敵からの攻撃を受けることで立ち絵が変化(服が破ける、傷ができる)します。
エロ要素は、モンスターからの凌辱とモブキャラとのプレイがあり、その種類も豊富で、キャラクターを動かしているだけでも楽しめました。
着せ替え要素が非常に豊富で、服はそれぞれのパーツ毎に衣装があり、組み合わせることで他キャラクターの衣装を真似たり、セーラー服や巫女服などを再現することができます。また、主人公の肌色や髪色も設定できる種類が多く自分好みに設定できます。
ストーリーは、ややあっさりしたボリュームですが、手抜きな印象はありません。むしろ、エンディングが5つあり、それぞれの回収で楽しむことができました。
モンスターからの凌辱は、ゴブリンとのセックスや触手プレイ、丸呑みなど種類が豊富です。
モブキャラとのプレイも、売春したり、戦闘に負けて拘束されて犯されたり、犯罪をして捕まった罰として輪姦されたりしていろいろなシチュエーションを楽しめます。
アクションは、近接攻撃と遠距離攻撃があり敵との距離を取りつつ倒す感じです。敵に囲まれるとレベル差があったとしても負ける可能性があり、不慣れな方だと慣れるまで負けを繰り返すかもしれません。
かなり昔のゲームですが、最近の作品と比較しても引けを取らないほどエロいです。
特にキャラデザが好みで、いろいろなシチュエーションで犯されるのが楽しめます。