2026年08月05日
性暴力は心の殺人といわれるがまさにヒロインが心と身体の両方をなぶり殺しにされる無慈悲な物語。
陵辱は苦しみや悲しみ、絶望に重点を置きすぎると色気や甘美が失われ興奮出来ないこともありますが本作は存分に官能を刺激してくれます。
魔法少女といってもビジュアル面も世界観もダークで社会的リアリティが加味されておりヒロインもしっかりした自意識と強い信念を持って務めているのが良かった。
壊されていく対象がどんな背景のどんな人格の人物なのか、心の殺人を描くならその心の内実から描かなければ成立しないとよく理解して作り込まれている点が流石。
こんにちは、百姓です。クリアには3時間くらいかかりました
このゲーム、イラストとゲーム性とお値段が高い水準でまとまっており、1つの同人ゲーの完成形と言えると思います!
とてもオススメできる作品ですが、特に「個人でエッチな同人ゲーを作ってみたいけどドット絵のRPGテンプレートは使いたくないっ!」っといった方には本当にオススメしたいですね!
シンプルで面白く、えっちっちなゲームにぴったりです!
最後に、罠にかかって「必殺1」のカード作ろう、やれば分かるけど最強の一枚
2026年08月05日
不労所得を目指すショタが怪しげな手紙に導かれるまま、謎の旅館で謎の三人のデカ女に謎の儀式を強要され、家に帰るには謎の怪異”肉女”の退治が必要だという。
この肉女を退治するために、旅館内を探索したり、おちんちん鍛えたりする。
おちんちんを鍛えるのは、肉女に有効な攻撃手段がおちんちんしかないからだ。
な、なんてエロ同人に都合が良い怪異なんだ!
おちんちん鍛えてくれるのはデカ女の”あきら”である。おっぱいとケツがデカい。
肉女に対抗するための女を教えてくれるデカ女は”まい”おっぱいがたれ気味でケツがデカい。
一応、旅館の女将らしい、休息を与えてくれるデカ女”ゆきの”おっぱいとケツがデカい。
以上、三人のデカいヒロインとショタがエロいことをするのが、このデカジョ旅館である。
すけべシーンでは、8~9割がおねショタ、1割がショタおねになっている。デカ女三人のフェラチオはかなり気合が入っている。
ショタおねになるのは、終盤あたりで理由付けもきちんとしているので、満足。プレイ時間は1~2時間ほど。
デカ女のおねショタは希少なので、プレイする価値アリかと。
2026年08月05日
よくある文字で設定を伝えるのではなく、声と会話だけでキャラの個性を伝えるのが上手でした。
声の組み合わせがとても好みに合っていて、演技が素晴らしかったです!
短い時間の中でいろんな感情、二人の関係の変化を見れて、楽しかったです!
二人の会話だけでなく、片方だけの視点もあるのが良かったです。
特典トラック、求めていたものがあったので特に良かったです。
キャストトークでそれぞれのキャラに対する思いを聞けて面白かったです。
キャスティングが正解でした。重い女の子はこういう声してほしいと思いました。
もう少し自然な会話になるように、台本は伸びしろありますが、
ボイスドラマの方向性としてはとてもいいと思います!