エッジマンさんのレビュー一覧
| レビュアーランキング | 27位 | (役に立った数:290件) |
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| 投稿数ランキング | 7位 | (総レビュー数:969件) |
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2025年10月11日
世界の終わりのような顔をして動けなくなってしまった主人公。
そんな彼をCOEIROINKの伊能いおとリリンちゃんが話を聞いて甘やかしてくれます。
今回は今後の人生を左右する選択で悩まされているようです。
しかも相手がいる選択なので、相手のためにも悩んでいる主人公。
それを二人は悩むことが誠実なことだと肯定してくれます。
実際重要なことほど時間をかけるべきですよね。
さらに選んだ方を最高にしてあげると応援してくれるのが心強い。
そんな言葉によって決断する勇気を貰えるようなシチュボでした。
2025年10月11日
外国の方とコミュニケーションが取れる主人公をCOEIROINKのリリンちゃんが褒めてくれるシチュエーションボイス。
外国語できることによってグローバルな交流を持てる主人公に素直に感心するリリンちゃんに共感しちゃいます。
言葉の壁があるからこそ理解できずにわかりあえない。
その壁を取っ払える人って本当にすごいと思います。
昨今の国際事情からも多言語でコミュニケーションできる重要性を改めて考えさせられ、頑張りたいと思える褒めシチュボでした。
2025年10月08日
機械化されて廃れていった技術。
そんな伝統的、文化的な技術を継承しようとしている主人公をCOEIROINKのリリンちゃんが褒めてくれるシチュエーションボイス。
主人公だけでなく、伝統技術自体を褒めてくれるようなシチュボで、伝統技術の大切さについて改めて考えさせられるような褒め音声。
正当に評価されて技術を残していって欲しいので、消費者としても、買えるようなものだったら購入して応援しなきゃという気持ちにさせられました。
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2025年10月08日
成功したことをCOEIROINKの伊能いおとリリンちゃんが褒めてくれるシチュエーションボイス。
成功したというのに嬉しそうじゃない主人公。
聞いていると今まで頑張ってきたことが報われ、燃え尽き症候群になってしまったような印象を受けます。
そんな主人公を労わり、今回もたっぷり甘やかしてくれます。
今まで頑張ったのだから何も考えずに休んでねと言ってくれ、甘えるよう促してくれるのが良いですね。
若い子を甘やかしているように聞こえる台詞が多いですが、主人公の状況的に退職後の老後に聞きたくなるようなシチュボでした。
2025年10月08日
一応冒頭で前回の話をプロローグとして説明しますが、文章だけだと1話のインパクトの強さが伝わらないと思うので、この話の前に1話を読むことをおすすめします。
今回は主人公が飲み込んだ脳の持ち主、脳吸い一族に関して詳しくわかる回。
主人公は脳吸い一族の脳を食ったことによって超常的な能力を得ましたが、また今回の話ではそのせいで平穏な人生が送れなくなったことがわかります。
それは一話で芽生えた、主人公らしい正義感のせいもありますが。
舌を触手のように扱う姿は不気味ですが、バトル要素もありそうで今後が楽しみです。
2025年10月07日
投資の勉強をしている主人公に対してCOEIROINKのリリンちゃんが感心して褒めてくれるシチュエーションボイス。
貯金よりも投資が堅実な方法になっている昨今。
音声内の主人公のように投資について勉強し、リスクとリターンを考えてお金を増やしている人がいたら素直に憧れてしまいます。
投資に関しては情報商材詐欺なんかもあって怖くて手を出していないので、褒めるリリンちゃん側になって共感しちゃうシチュボ。
投資で上手くいってる人って凄いですよね。
勉強し、情報を集めて成功をしている人はご褒美に聞いてみてはどうでしょうか?
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2025年10月06日
不運が続いて嫌な気分になっている主人公を、COEIROINKの伊能いおとリリンちゃんが厄払いをしてくれるシチュエーションボイス。
厄払いといってもこのシリーズではいつもの甘やかし。
母性たっぷりな二人に甘やかされ、その愛情によってついてないという気持ちを上書きしてもらうような音声です。
どんなに嫌なことがあっても、この二人さえいればリセットできそうで羨ましい。
今回もイチャイチャ甘々なやり取りを楽しめました。
2025年10月05日
サボっていた主人公を起こしに来た後輩の女の子とのやり取りを楽しめるシチュエーションボイス。
明言はされていませんが、同じ部活かサークルに所属してそうな雰囲気。
起きたらご褒美のキスをしてあげるなんて条件で起こしてくる辺りが小悪魔感があり、それに恥ずかしがって起きる主人公の翻弄されっぷりが良い。
その後のやり取りでさらに翻弄されるのがたまりませんね。
3分ちょいの短いシチュボですが、萌えるワンシーンを切り取ったような作品で、しっかりニヤニヤさせられちゃいました。
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2025年10月05日
他の作品でも不器用な様子が描かれていますが、今回も自分の不器用のせいで何かを落として壊してしまい、落ち込んでしまった主人公。
失敗するところから始まるのでより情景を想像できます。
そんな主人公を頑張って褒める二人が健気。
しまいには手から滑り落ちたこいつが悪いのよなんて言い出しますw
二人の一生懸命な甘やかしで温かい気持ちになれるシチュボで、何か失敗した時に再び聞きたくなる作品でした。



