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| เซอร์เคิล คน | UmeNegi Grand Deity |
|---|
| วันที่ขาย | 16/01/2026 |
|---|---|
| ผู้เขียน | うめこっぺ |
| การกำหนดอายุ | |
| รูปแบบผลงาน | |
| รูปแบบไฟล์ | |
| อื่น ๆ | |
| ภาษาที่รองรับ | |
| ประเภท |
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ผลงานชิ้นนี้เป็นผลงานแปลที่ถูกสร้างบน "ทุกคนร่วมกันแปล" [ เกี่ยวกับ ทุกคนร่วมกันแปล ]
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นักแปล [ รายชื่อนักแปล ]
เนื้อหาผลงาน
ネット上にちょっとえっちな写真を載せて自己肯定感を満たしていた主人公が、
沼系の幼なじみのヒーローに見つかり、彼の異常性癖をぶつけられるエロ漫画です。
▼あらすじ
主人公は幼い時から厳しいしつけを受け、正しい人間であるように求められて生きてきた。
女の子らしい服装を許されず、母親の望むがままいい大学に入り、就職。
そんな中一人暮らしをした反動で、裏垢にかわいい服を着た自分のえっちな写真を載せることにはまってしまう。
「さきちゃんは今日もかわいいねぇ」
そんな主人公の元にちょくちょく現れる幼なじみの男。
顔はかっこよく、デザイナーとしてブランドを立ち上げている男は、
唯一の存在でありながらも、主人公にとって一番コンプレックスを刺激する存在だった。
色々限界な中、アカウントを始めた頃からリプライをくれていた人からオフ会の打診を受ける。
いつもなら絶対に行かないが、魔が差して待ち合わせ場所に向かった主人公。
「なんでノコノコ来ちゃうかな」
「それだけはダメだろ?」
そこにいたのはいつもの優しい笑顔が消えた幼なじみの男だった。
動揺した主人公を連れて、男の家に向かう。
「さきちゃんのために何年も何年も準備してたんだよ」
クローゼットの中にあるたくさんのかわいい服。
「あは…♡ずーっとこうしたかった」
「俺の作ったかわいー服を着てさ、トラウマも尊厳もさきちゃん自身も」
「ぜんぶ壊してあげるから」
「俺の人形になってよ」
自分自身を偽って生きてきた主人公が、
沼系幼なじみの知らなかった異常な性癖に堕ちていく話。
※無理矢理気味です
※濁音喘ぎ、断面図、玩具による二穴責め要素あり
総ページ103P(表紙、おまけ、事務ページ含む)
Twitter→@umekoppe
