【あらすじ】
純愛系NTR。
現実的な表現を重視した、正しい浮気の18禁シチュエーションボイス。
実際にあるようでないような男と女の話。
結婚を前提に年単位で彼氏と付き合っている主人公。
しかし、明確な原因もないのに最近何かが違うと感じ始めていた。
そんな主人公の住むマンションのおとなりさん・ユウスケさん。
前からご近所交流のあったユウスケさんの優しさに、
主人公は自分の後ろめたい悩みを打ち明けるのだった———
※この作品はリアルに近い生々しさを表現する為に、あえてフィクション的な表現や言い回し・無理矢理な物語進行を控えている部分があります。
現実的な表現を重視した、正しい浮気の18禁シチュエーションボイス。
実際にあるようでないような男と女の話。
結婚を前提に年単位で彼氏と付き合っている主人公。
しかし、明確な原因もないのに最近何かが違うと感じ始めていた。
そんな主人公の住むマンションのおとなりさん・ユウスケさん。
前からご近所交流のあったユウスケさんの優しさに、
主人公は自分の後ろめたい悩みを打ち明けるのだった———
※この作品はリアルに近い生々しさを表現する為に、あえてフィクション的な表現や言い回し・無理矢理な物語進行を控えている部分があります。
【登場人物】
【ユウスケさん】CV:工藤玲司様
20代後半。歯科技工士。独り身。
すらっとした筋肉質の優しいおとなりさん。
一人称は「僕」だが、本来は「俺」。
お隣さんである主人公に対し、叶わない片想いをしている。
遠目に彼氏と主人公の様子を見かけるたびに
主人公の心の痛みと優しさが伝わり勝手に心の内で心配し、
いつか自分が力になれればいいな、と陰ながら思っていた。
勿論浮気はいけないことであるとわかっているが、
内心「あんな男なんかより俺の方が彼女を幸せにできる」と思っている。
ある程度落ち着いており、周囲からはお兄さんタイプとして
老若男女関係なく慕われている。
頼りにされているが、本当は自分が甘えたい、
構われたい、支えられたい欲求もある。
【主人公】
結婚を前提に付き合っている彼氏あり。
付き合った一年目は彼氏に対して確かな愛があったが、
日を重ねるにつれ、直接的に嫌なことがあったわけではないが
「何か違う」という些細な直感が積もっていっている。
また、無意識下で現在の彼氏と長くは持たないという事に気づいてしまっている。
20代後半。歯科技工士。独り身。
すらっとした筋肉質の優しいおとなりさん。
一人称は「僕」だが、本来は「俺」。
お隣さんである主人公に対し、叶わない片想いをしている。
遠目に彼氏と主人公の様子を見かけるたびに
主人公の心の痛みと優しさが伝わり勝手に心の内で心配し、
いつか自分が力になれればいいな、と陰ながら思っていた。
勿論浮気はいけないことであるとわかっているが、
内心「あんな男なんかより俺の方が彼女を幸せにできる」と思っている。
ある程度落ち着いており、周囲からはお兄さんタイプとして
老若男女関係なく慕われている。
頼りにされているが、本当は自分が甘えたい、
構われたい、支えられたい欲求もある。
【主人公】
結婚を前提に付き合っている彼氏あり。
付き合った一年目は彼氏に対して確かな愛があったが、
日を重ねるにつれ、直接的に嫌なことがあったわけではないが
「何か違う」という些細な直感が積もっていっている。
また、無意識下で現在の彼氏と長くは持たないという事に気づいてしまっている。
【トラック紹介】
===============
【tr1:限界は突然に(09:36)】
彼氏との生活の違和感が募り続ける主人公。
ある日、ユウスケさんと他愛のない話をしている中で
ついに彼に事情を漏らしてしまった。
結婚をしたくないと、本気で思ってしまっている自分がいること。
ユウスケさんはただ静かに、お茶と一緒に私の話を聞いていてくれた。
☆会話パート☆
「……僕、歯医者さんで働いてるのに虫歯になりそうなものばかり食べてるんですよ。ふふ!」
「僕?いや、僕は優しい人なんかじゃないですよ。全然。そう思ってくださってるのは、嬉しいですけど。……今もこうして、彼氏さんに秘密で貴女を連れ出しちゃってるし?」
===============
【tr2:罪の始まり(07:08)】
あれから定期的にユウスケさんとお話する時間を作っている。
いつも決まったカフェでお茶を飲む時間。
気づけば彼氏と表面をなぞるだけの甘さを共有する時間は減って、
ユウスケさんとお茶を飲む時間が明らかに伸びていた。
今日は雨。
カフェに行くにも億劫だろうと、ユウスケさんは私を自宅に誘った。
……変な期待をしてしまう私がいる。
ううん、ただ遊びに行くだけ。彼は、私にとっての「素敵な相談役」だから。
☆会話パート☆
「あー、1人暮らしですよ。……1年前まで同棲相手はいたんですけどね。結婚前提で。理由は貴女と似たようなものです。はは……僕もそんなもんですよ。大した男じゃありません。もうずっと独り身です」
「僕が貴女の不安をなくします。僕が貴女の痛みを認めます。僕が貴女”を”———」
===============
【tr3:けがれた純愛(08:06)】
ユウスケさんのあの抱擁は、耳元で囁かれた言葉は何だったのか。
いけないことなのに、私はその温もりに安堵感を覚えてしまっていた。
そして、忘れかけていた熱い感情さえも。
……彼氏との時間に潤いを感じなくなってしまった。
触れられても、手を繋がれても、夜を過ごしても、
少しも私の体が滴る事はなくなってしまった。
……ふと、いつも気づけば脳裏にユウスケさんの顔と声が浮かんでしまう。
駄目だ、忘れなきゃ。ユウスケさんに謝らなきゃ。彼氏に謝らなきゃ。
私は最低だ、私は……!
けれどいつも気づけば、私の足はユウスケさんの部屋の前にあった。
☆会話パート・ソフトキス有☆
「ごめんなさい。でも、俺、貴女の寂しさを埋めたい。悲しそうな貴女の顔を見てると、ダメだ。ダメなんです。俺まで———」
「苦しいことは、今は全部忘れて。それか俺に押し付けて。俺のせいにして。貴女がこうなってるのは、こいつのせい。おとなりのユウスケさんのせい———」
===============
【tr4:今夜は何もなかった(18:36)】
気づけば私はどんどんユウスケさんの沼に沈んでいた。
最初は相談だけだったのに。今では会うたびにキスまでしてしまっている。
私はユウスケさんを本当に愛してしまっていた。彼氏以上に……。
けれど、例え優しくて立派な浮気だ。してはいけないし巻き込んではいけない。
私の責任は私が取らなきゃ。私がユウスケさんを突き放さなきゃ。
そう決めて、週末の夜にユウスケさんと待ち合わせをした。
この関係を終わらせようとはっきり彼に伝えるために。
けれど彼の表情はいつにも増して真剣で……?
☆ソフトキス・手マン・素股・生ハメ有☆
「今夜はウチで、いつもみたいに相談して、俺と貴女で砕けた話をしあって、気持ちよくぐっすり寝て、終わりでした。そう、”今夜は何もなかった”。”今夜は”、”何も”、”なかった”。……ですよね?」
「……っ……。今、イきましたよね?ふふ……もっとイって欲しいです。もっと、俺で気持ちよくなって」
「貴女でイきたい。貴女とイきたい。明日になれば忘れますから。今夜は何もないから。だから……もっと感じよう?もっとイこう……?」
===============
【tr5:今夜から始めよう(22:33)】
昨日の夜。私たちは罪を分けあった。
けれど罪は私に勇気さえも与えてくれた。
人間は誰だって幸せになりたい。
相談役の彼だって、やっぱり人間だった。幸せになりたいただの人間だった。
もう、私を縛る彼氏への恐怖や後ろめたさは無くなっていた。
ごめんなさい。そして今夜から新しい私を始めよう。
☆キス・乳首責め・淫語・絶倫恋人上書きセックス・嫉妬ピストン・寝バック・中出し☆
「もう俺は相談役なんかじゃないんだよ。手加減しないから。どんな極悪人に好かれたのか、後悔しても遅いからね……」
「ん、気持ちいい。気持ちいい顔、好き。可愛い……もっと見たいな。奥いじめていい?ダメ?ごめん聞いただけ。ん゛っ……」
「あいつともここでシた?……妬けるなあ。もうあいつのこと忘れようよ。忘れて……ね?俺に書き変えて。いっぱい上書きしてあげるから……!」
「はは、すごいよ。ぐちゃぐちゃした汁、俺がチンコ突っ込む度にマンコから溢れてる。泡立ってるし、糸引いてるし……もうどっちのかわかんないな?ふは!」
「好きだよ、死ぬまでずっと大好きだよ、”奥さん”……っはっ!早すぎた?ごめんって!ごめんね?ごめんねッ?」
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【tr6:フリートーク(06:51)】
声優・工藤玲司様によるフリートーク。
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【tr1:限界は突然に(09:36)】
彼氏との生活の違和感が募り続ける主人公。
ある日、ユウスケさんと他愛のない話をしている中で
ついに彼に事情を漏らしてしまった。
結婚をしたくないと、本気で思ってしまっている自分がいること。
ユウスケさんはただ静かに、お茶と一緒に私の話を聞いていてくれた。
☆会話パート☆
「……僕、歯医者さんで働いてるのに虫歯になりそうなものばかり食べてるんですよ。ふふ!」
「僕?いや、僕は優しい人なんかじゃないですよ。全然。そう思ってくださってるのは、嬉しいですけど。……今もこうして、彼氏さんに秘密で貴女を連れ出しちゃってるし?」
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【tr2:罪の始まり(07:08)】
あれから定期的にユウスケさんとお話する時間を作っている。
いつも決まったカフェでお茶を飲む時間。
気づけば彼氏と表面をなぞるだけの甘さを共有する時間は減って、
ユウスケさんとお茶を飲む時間が明らかに伸びていた。
今日は雨。
カフェに行くにも億劫だろうと、ユウスケさんは私を自宅に誘った。
……変な期待をしてしまう私がいる。
ううん、ただ遊びに行くだけ。彼は、私にとっての「素敵な相談役」だから。
☆会話パート☆
「あー、1人暮らしですよ。……1年前まで同棲相手はいたんですけどね。結婚前提で。理由は貴女と似たようなものです。はは……僕もそんなもんですよ。大した男じゃありません。もうずっと独り身です」
「僕が貴女の不安をなくします。僕が貴女の痛みを認めます。僕が貴女”を”———」
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【tr3:けがれた純愛(08:06)】
ユウスケさんのあの抱擁は、耳元で囁かれた言葉は何だったのか。
いけないことなのに、私はその温もりに安堵感を覚えてしまっていた。
そして、忘れかけていた熱い感情さえも。
……彼氏との時間に潤いを感じなくなってしまった。
触れられても、手を繋がれても、夜を過ごしても、
少しも私の体が滴る事はなくなってしまった。
……ふと、いつも気づけば脳裏にユウスケさんの顔と声が浮かんでしまう。
駄目だ、忘れなきゃ。ユウスケさんに謝らなきゃ。彼氏に謝らなきゃ。
私は最低だ、私は……!
けれどいつも気づけば、私の足はユウスケさんの部屋の前にあった。
☆会話パート・ソフトキス有☆
「ごめんなさい。でも、俺、貴女の寂しさを埋めたい。悲しそうな貴女の顔を見てると、ダメだ。ダメなんです。俺まで———」
「苦しいことは、今は全部忘れて。それか俺に押し付けて。俺のせいにして。貴女がこうなってるのは、こいつのせい。おとなりのユウスケさんのせい———」
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【tr4:今夜は何もなかった(18:36)】
気づけば私はどんどんユウスケさんの沼に沈んでいた。
最初は相談だけだったのに。今では会うたびにキスまでしてしまっている。
私はユウスケさんを本当に愛してしまっていた。彼氏以上に……。
けれど、例え優しくて立派な浮気だ。してはいけないし巻き込んではいけない。
私の責任は私が取らなきゃ。私がユウスケさんを突き放さなきゃ。
そう決めて、週末の夜にユウスケさんと待ち合わせをした。
この関係を終わらせようとはっきり彼に伝えるために。
けれど彼の表情はいつにも増して真剣で……?
☆ソフトキス・手マン・素股・生ハメ有☆
「今夜はウチで、いつもみたいに相談して、俺と貴女で砕けた話をしあって、気持ちよくぐっすり寝て、終わりでした。そう、”今夜は何もなかった”。”今夜は”、”何も”、”なかった”。……ですよね?」
「……っ……。今、イきましたよね?ふふ……もっとイって欲しいです。もっと、俺で気持ちよくなって」
「貴女でイきたい。貴女とイきたい。明日になれば忘れますから。今夜は何もないから。だから……もっと感じよう?もっとイこう……?」
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【tr5:今夜から始めよう(22:33)】
昨日の夜。私たちは罪を分けあった。
けれど罪は私に勇気さえも与えてくれた。
人間は誰だって幸せになりたい。
相談役の彼だって、やっぱり人間だった。幸せになりたいただの人間だった。
もう、私を縛る彼氏への恐怖や後ろめたさは無くなっていた。
ごめんなさい。そして今夜から新しい私を始めよう。
☆キス・乳首責め・淫語・絶倫恋人上書きセックス・嫉妬ピストン・寝バック・中出し☆
「もう俺は相談役なんかじゃないんだよ。手加減しないから。どんな極悪人に好かれたのか、後悔しても遅いからね……」
「ん、気持ちいい。気持ちいい顔、好き。可愛い……もっと見たいな。奥いじめていい?ダメ?ごめん聞いただけ。ん゛っ……」
「あいつともここでシた?……妬けるなあ。もうあいつのこと忘れようよ。忘れて……ね?俺に書き変えて。いっぱい上書きしてあげるから……!」
「はは、すごいよ。ぐちゃぐちゃした汁、俺がチンコ突っ込む度にマンコから溢れてる。泡立ってるし、糸引いてるし……もうどっちのかわかんないな?ふは!」
「好きだよ、死ぬまでずっと大好きだよ、”奥さん”……っはっ!早すぎた?ごめんって!ごめんね?ごめんねッ?」
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【tr6:フリートーク(06:51)】
声優・工藤玲司様によるフリートーク。
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【クレジット】
収録・編集・シナリオ:八縞ヤシ
CV:工藤玲司
CV:工藤玲司


