「聖火を守るお前を、今度は俺が焦がす番だ」
代々聖火を守る転生聖火守の私は、神殿の慣わしで炎の中へ生贄として捧げられた。焼き尽くされる覚悟の私を抱きとめたのは、炎を統べる大精霊の王だった。『我が番だ』――燃え立つ祭壇で灼熱の腕に抱かれ、とろけるまで内側を灼かれる。焼かれるほどの快楽に理性を溶かされ、逃げ場もなく奥を貫かれ啼き続ける。孕むまで注がれ、聖火の守り手は炎の王の妃となり――やがて火の子を宿す。灼熱の祭壇の溺愛転生譚。
■登場人物
■ヒロイン――聖火に捧げられた転生聖火守(20歳)。炎を守る清らかな乙女。
■攻め――炎を統べる大精霊の王(人間換算・成人)。火の神殿に宿る古き大精霊。
■攻め――炎を統べる大精霊の王(人間換算・成人)。火の神殿に宿る古き大精霊。
こんな方におすすめ
・生贄→大精霊王の番へ/・燃える祭壇で灼かれる交わり/・とろけるまで焦がされる溺愛
作品仕様
異種族転生官能ファンタジー・ヒロイン一人称・本文 約1.8万字(全10章)・段階的性描写・横書きPDF。
・形式:PDF(横書き)・全49ページ
・形式:PDF(横書き)・全49ページ
ご注意
・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。
・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
一部手作業の調整を加えています。
・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。
・本作は異世界ファンタジーを題材としたフィクションです。登場する性行為はすべて成人(人間換算18歳以上)によるものです。
・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
一部手作業の調整を加えています。
・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。
・本作は異世界ファンタジーを題材としたフィクションです。登場する性行為はすべて成人(人間換算18歳以上)によるものです。










