定規・指・舌……先生の「指導」は、容赦なく甘い
真面目で大人しい二年生・冬木香澄。
クラスでは目立たず、成績も良く、先生に呼び出されることなどほとんどなかった。
そんな私が、担任の桐谷蓮先生に呼び出された。
理由は、前日の満員電車。
見知らぬ男にスカートの中を執拗に触られ、声も出せずに耐えていた私を先生は、ずっと見ていた。
指導室の扉が閉まった瞬間、空気が変わった。
「昨日の夜、自分で触っただろう」
否定できない。
先生の指がパンツの上から正確にクリトリスを捉える。
次に冷たい定規がむき出しになった先端を直接擦り始めた。
「ここだな。一番感じる場所」
恥ずかしい。
なのに、身体は正直に熱を帯びていく。
定規の硬さ、指の圧、そして熱い舌。
先生は私のクリトリスだけを、丁寧に、執拗に、容赦なく責め続けた。
イった直後も止まらない。
敏感になった部分をさらに追い込まれ、甘い声が漏れてしまう。
挿入されても、先生の指はクリトリスから離れない。
奥を優しく突かれながら、先端を転がされ、摘まれ、舐められ……。
「いい子だ。ちゃんとイけたな」
強引に始まった指導は、徐々に甘く溶けていく。
抱きしめられ、耳元で囁かれ、クリトリスを優しく撫でられながら、私は何度もイかされた。
最後は、先生の熱が奥に直接溢れて――。
指導室を出た後も、太ももに残る熱と微かに疼くクリトリスが忘れられない。
クラスでは目立たず、成績も良く、先生に呼び出されることなどほとんどなかった。
そんな私が、担任の桐谷蓮先生に呼び出された。
理由は、前日の満員電車。
見知らぬ男にスカートの中を執拗に触られ、声も出せずに耐えていた私を先生は、ずっと見ていた。
指導室の扉が閉まった瞬間、空気が変わった。
「昨日の夜、自分で触っただろう」
否定できない。
先生の指がパンツの上から正確にクリトリスを捉える。
次に冷たい定規がむき出しになった先端を直接擦り始めた。
「ここだな。一番感じる場所」
恥ずかしい。
なのに、身体は正直に熱を帯びていく。
定規の硬さ、指の圧、そして熱い舌。
先生は私のクリトリスだけを、丁寧に、執拗に、容赦なく責め続けた。
イった直後も止まらない。
敏感になった部分をさらに追い込まれ、甘い声が漏れてしまう。
挿入されても、先生の指はクリトリスから離れない。
奥を優しく突かれながら、先端を転がされ、摘まれ、舐められ……。
「いい子だ。ちゃんとイけたな」
強引に始まった指導は、徐々に甘く溶けていく。
抱きしめられ、耳元で囁かれ、クリトリスを優しく撫でられながら、私は何度もイかされた。
最後は、先生の熱が奥に直接溢れて――。
指導室を出た後も、太ももに残る熱と微かに疼くクリトリスが忘れられない。


