転生した森で世界樹の樹霊の王に見初められ、淡く光る枝に抱きすくめられ甘い樹液の媚薬でとろかされ『我が番だ』と孕むまで貫かれる転生神子の話♡♡♡

サークルドンブリ庫
価格
990
DL数: 5

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作品内容

「お前が生まれるのを、幾百年も待っていた」

気づけば見知らぬ森の中に転生していた神子の私。私を出迎えたのは、世界樹に宿る樹霊の王だった。『我が番だ、幾百年待った』――淡く光る枝が優しく私を抱きすくめ、樹皮から滴る甘い樹液が媚薬となって全身を蕩かす。抗う気力も溶かされ、光の中で奥を貫かれ、啼きながら注がれ続けて――やがて森の主の子を宿していく。世界樹に見初められた、甘やかな媚薬溺愛転生譚。

ストーリー

気づけば見知らぬ森の中に転生していた神子の私。私を出迎えたのは、世界樹に宿る樹霊の王だった。『我が番だ、幾百年待った』――淡く光る枝が優しく私を抱きすくめ、樹皮から滴る甘い樹液が媚薬となって全身を蕩かす。抗う気力も溶かされ、光の中で奥を貫かれ、啼きながら注がれ続けて――やがて森の主の子を宿していく。世界樹に見初められた、甘やかな媚薬溺愛転生譚。

■登場人物

■ヒロイン――森に転生した神子(20歳)。清らかな魂を樹霊に見初められる。
■攻め――世界樹の樹霊の王(人間換算・成人)。森を統べる古き精霊。

こんな方におすすめ

・転生→樹霊王の番へ/・光る枝と樹液の媚薬に蕩かされる交わり/・森ごと愛される溺愛

作品仕様

異種族転生官能ファンタジー・ヒロイン一人称・本文 約1.8万字(全10章)・段階的性描写・横書きPDF。
・形式:PDF(横書き)・全47ページ

ご注意

・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
 一部手作業の調整を加えています。

・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
 実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。

・本作は異世界ファンタジーを題材としたフィクションです。登場する性行為はすべて成人(人間換算18歳以上)によるものです。

作品情報

サークル
販売日
2026年8月9日
年齢指定
R18
作品形式
ノベル
ファイル形式
PDF
その他
AI一部利用乙女向け
ページ数
47
ファイル容量
760.13KB
対応アプリDL Library対応環境ブラウザ視聴

ユーザーレビュー