「ここ、まだ赤いよ。……直し方、体で教えてあげるから」――終電の消えた会議室で、課長がペンの代わりに指を入れてきた。
入社1年目の篠宮あかりは、取引先へ出す提案書のミスを直属の課長に咎められ、「この書類、まだ通せない。残って直そう」と終電後の会議室へ呼び出される。二人きりのはずの会議室のドアが内側から施錠され、いつの間にか部長と係長も入ってくる。「ここ、赤入れてあげるから」――ペンの代わりに指がスカートの中へ滑り込み、三人がかりで長机に押さえつけられる。クリトリスをこね回されて声を殺したまま最初の絶頂。「声出したら隣のフロアに聞こえるよ」と口を塞がれ、上司たちは順番に挿入する。ミスの数だけ中出しすると告げられ、赤字だらけの提案書を横目に朝までイカされ続ける。翌朝、直された跡のない提案書と一緒に「明日もあるからね」と告げられ、それは日常になっていく――。
ストーリー
入社1年目の篠宮あかりは、取引先へ出す提案書のミスを直属の課長に咎められ、「この書類、まだ通せない。残って直そう」と終電後の会議室へ呼び出される。二人きりのはずの会議室のドアが内側から施錠され、いつの間にか部長と係長も入ってくる。「ここ、赤入れてあげるから」――ペンの代わりに指がスカートの中へ滑り込み、三人がかりで長机に押さえつけられる。クリトリスをこね回されて声を殺したまま最初の絶頂。「声出したら隣のフロアに聞こえるよ」と口を塞がれ、上司たちは順番に挿入する。ミスの数だけ中出しすると告げられ、赤字だらけの提案書を横目に朝までイカされ続ける。翌朝、直された跡のない提案書と一緒に「明日もあるからね」と告げられ、それは日常になっていく――。
■登場人物
■篠宮あかり(しのみや あかり)/23歳――ヒロイン・視点人物。入社1年目の営業事務。押しに弱く断れない、声を出せない性格。提案書のミスを口実に、終電後の会議室に残される。
■黒木拓也(42・課長)――直属上司。「残って直そう」と会議室へ呼ぶ仕切り役。
■江原誠一(49・部長)――正社員登用の評価をちらつかせて嬲る査定役。
■三谷亮(37・係長)――ドアを内側から施錠し、口を塞ぐ煽り役。全員成人。
■黒木拓也(42・課長)――直属上司。「残って直そう」と会議室へ呼ぶ仕切り役。
■江原誠一(49・部長)――正社員登用の評価をちらつかせて嬲る査定役。
■三谷亮(37・係長)――ドアを内側から施錠し、口を塞ぐ煽り役。全員成人。
こんな方におすすめ
・立場(評価・査定)を盾に逃げられない職場陵○ものが好きな方
・上司3人に順番に責められる輪○・複数プレイが読みたい方
・声を殺した強○絶頂→中出しの王道が好きな方
・「指導」「赤入れ」という名目で嬲られる倒錯が刺さる方
・上司3人に順番に責められる輪○・複数プレイが読みたい方
・声を殺した強○絶頂→中出しの王道が好きな方
・「指導」「赤入れ」という名目で嬲られる倒錯が刺さる方
作品仕様
・形式:PDF(横書き)・全49ページ
ご注意
・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。
・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
一部手作業の調整を加えています。
・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。
・本作は職場での立場を利用した性的行為(フィクション)を題材としており、現実のいかなる強要・ハラスメント・犯罪行為も肯定するものではありません。登場する性行為はすべて成人(18歳以上)によるものです。
・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
一部手作業の調整を加えています。
・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。
・本作は職場での立場を利用した性的行為(フィクション)を題材としており、現実のいかなる強要・ハラスメント・犯罪行為も肯定するものではありません。登場する性行為はすべて成人(18歳以上)によるものです。










