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作品内容

*【嫉妬が性癖な神原くん】あらすじ

「神原くんに彼女ができた」
その噂を鵜呑みにして、彼を諦めるために合コンへ行く予定の【あなた】。
ある夜、突然家にやってきた神原くんは、なにやら余裕がなく……?

「男なら、誰でもいいわけ?」
いきなりのキス。そしてどろどろに愛撫される。
戸惑いながらも感じてしまう【あなた】に神原くんは……
「可愛い声……。その合コンの男たちにも、こんな風に触らせるつもりだったの?」
嫉妬に溺れていく。

無事に想いを通じ合ったふたりだったが、ある性癖に目覚めてしまう。

「合コン行ってきていいよ」
そう言いながらも、彼は嫉妬に染まっていて……。
合コンから帰ってきた【あなた】にお仕置きを始める——。

*【嫉妬が性癖な神原くん(続)】あらすじ

彼氏の神原くんの前で、職場の男の先輩を褒めたら嫉妬をされてしまい……。

「絶対俺から逃がさない。お前が俺をここまで狂わせたんだから、責任とって」
嫉妬に染まった彼が強引にえっちを迫ってくる。
そんな神原くんに、ぞくぞくしてしまう【あなた】。

神原くんに今後は気をつけると謝るけれど、彼は許してくれず……。
「お仕置き、ちゃんとしないとな」
甘々でどろどろな、お仕置きで攻められる。

「そんな顔して俺を煽るなら、もう二度と、他の男の前で笑うなよ……!」

*【おまけ1】あらすじ

職場の後輩との仕事の電話に嫉妬した神原くんは……
電話中にえっちな悪戯をしてきて——。
電話が終わった後の神原くんの目は嫉妬に染まっていた。

「舐めて」
神原くんは気持ちよさそうに眉を寄せる。
そして、彼が【あなた】を押し倒し、ベッドの上に四つん這いの姿勢にさせると——
「なにがほしいか言って」
【あなた】に恥ずかしい言葉を言わせようと攻めてくる。

「本当に? さっきの男のでもよかったんじゃないの?」
「あぅ♡ ちがう……っ、神原くんのがいいの……っ♡」
「もっとちゃんと言って」
「神原くんのおちんちんがほしいです……っ♡ お願いっ♡」

*【おまけ2】あらすじ

高校生の頃の写真を見ていると、当時片想いをしていた相手との写真を見られてしまう。
「もしかして、好きだった?」
「ち、違うよ。元彼とかじゃないし」
慌てて否定すると、神原くんの笑みが深くなる。
——あ、これ、まずいやつだ。

「ぁああ♡ だめ、それ……っ」
「だめじゃないよ。もっと感じて」

甘々溺愛嫉妬えっちです!



【嫉妬が性癖な神原くん】【嫉妬が性癖な神原くん(続)】をまとめています。
ここだけの書き下ろしの、おまけの短編が2本ついています。


※NTR要素はありません。
※キャラクターイラストにAIを使用しています。
サムネイルデザイン:マカロンサラダ

作品情報

販売日
2026年6月27日
年齢指定
R18
作品形式
ノベル
ファイル形式
PDF
その他
AI一部利用乙女向け
ページ数
162
ファイル容量
2.32MB
対応アプリDL Library対応環境ブラウザ視聴

ユーザーレビュー