専売

婚約者を好きすぎる微ヤンデレの王太子殿下が行う閨教育でお嫁さんまんこに調教される侯爵令嬢の話

サークル繭の中
作者
価格
880
DL数: 60

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作品内容

作品内容

【あらすじ】

結婚まで1年になったリリアーヌは、王太子妃教育の為王太子の離宮に居住を移して王太子が直接教育すると言う。
10歳の時に婚約してから、毎日王宮で王太子妃教育を受けていた。
その中で週2回の殿下とのお茶会では、殿下から二人きりの時は恋人として過ごす事、不安や悩みごとを隠さない事、王太子妃教育とは真逆の二人だけの決め事がある。
だからリリアーヌは殿下の前だけは甘えるし、おねだりもするし、悩みや不安や感情までも素直に報告するようになっていた。だから離宮で行う王太子妃教育にも疑問も抱くことはなかった。
ただ知らなかったのは、それが殿下の性欲と執着と独占欲からくる王太子妃教育と言う名の閨教育だった。


【登場人物】

リリアーヌ・オルグレン 17歳


スコフィールド王国の侯爵令嬢。
ミルクティ色の髪の毛はふわふわで、キラキラと輝く琥珀色の瞳は殿下のお気に入り。
長年行われた洗脳と思われるぐらいの殿下の言葉は絶対で、自分を甘やかしてくれる殿下が大好きだった。
だから何の疑いもなく殿下の普通ではない閨教育を叩きこまれてしまう。



レオンハルト・スコフィールド 18歳
 

スコフィールド王国第一王子であり、親譲りの銀色の髪にサファイアブルーの深い碧い瞳で、誰もが羨む程の美貌の王太子。
王太子教育により無表情で無口だが、二人っきりの時はリリアーヌの事をリリと呼び溺愛している。
趣味はリリを愛でる事。好物もリリ。
何をするにも原動力は全てリリの為に動いている。
週2回のお茶会にて、リリを洗脳とも呼べる方法で甘やかして、リリの良心を利用してでも関係値を作っていた。
自分の使える全てを利用して王太子教育を自ら離宮で行う事を周囲に納得させるだけの頭脳と権力を持ち合わせている。
ただそんな危うい一面を知っているのは、側近のクリスと護衛のユリウス、母親の王妃ぐらいである。



※本文 ♡喘ぎありの約60000字 
 内)108P レオンハルト視点を掲載

※Pixivにてサンプルを掲載中 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27528843

作品情報

サークル
作者
繭の中
販売日
2026年3月16日
年齢指定
R18
作品形式
ノベル
ファイル形式
PDF
その他
乙女向け
ページ数
235
ファイル容量
1.37MB
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