専売

気持ち悪いです蒼木くんっ~陽キャ男子の推し部屋は全部“私”でできている~

サークル準社員井上
価格
880

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作品内容

気持ち悪いです蒼木くんっ~陽キャ男子の推し部屋は全部“私”でできている~ [準社員井上]
気持ち悪いです蒼木くんっ~陽キャ男子の推し部屋は全部“私”でできている~ [準社員井上]

「あ゛~…俺が3年以上かけて作った至高コレクションの中に推しがいる゛~…マァジで頭おかしくなりそ♡さいッこぉ゛…♡」

大学の人気者、蒼木くん。
そんな彼の部屋に飾られていたのは、缶バ・アクスタ・ポスター…
全部“私”だった。

大学の飲み会で、逃げるように隅の席でドリンクを飲む“小鳥遊ちおり”。
どちらかというと陰キャ寄りのごく平凡な女子大生にとって、飲み会は陽キャばかりのアウェイだ。
『早く終わらないかな』と溜息をつくちおりの席にやってきたのは——“蒼木颯太(あおきそうた)”だった。

同じ高校に通っていた同級生ではあるものの、いつも輪の中心にいて人気者の蒼木との接点は現在含めてほぼ無く…。
突然の状況で戸惑うちおりに対して、蒼木はアニメが好きだという話で警戒心を解いていく。
自分と同じ作品を好きだと知って嬉しくなったちおりは、オタクという共通点に驚きつつもアニメ話で盛り上がる。
蒼木から進められるまま1杯、2杯と酒を飲んでいき…。

次に意識を取り戻した時には知らない天井だった。

「起きた?おはよー…つっても夜中だけど」

「あ、ごめんびっくりするよねー
ここ俺ん家、あの後小鳥遊さん潰れちゃって
住所聞いたけど話せる状態じゃなかったからさ、連れてきちゃった」

真っ暗な部屋で蒼木の気遣う声にここが彼の家だと気づく。
服が乱れていないことにひとまず安堵し、荷物を探すため電気をつけてほしいと頼むが、なぜか拒まれてしまう。
戸惑うちおりに、蒼木は「推し部屋を見て嫌われたくない」と打ち明ける。
陽キャな彼が“推し部屋”?と意外に思うも、ちおりにも二次元の推しはいるしグッズを買ったりもする。
「嫌いになったりしない」と伝えると…


「……そっかぁ
はは、やさしーね…小鳥遊さんは」

「ありがと、おかげで決心ついたわ」


明かりがついた瞬間、目に飛び込んできたのは——
缶バッジ、ポスター、アクスタ…壁も棚も部屋中すべてがちおりで埋め尽くされた異様な空間だった――………

「あ゛~…俺が3年以上かけて作った至高コレクションの中に推しがいる゛~…マァジで頭おかしくなりそ♡さいッこぉ゛…♡」


平凡な陰キャ女子大生が陽キャの皮を被った厄介オタに推し潰されるお話です。
※男性向けの直接的な表現が多々あります、苦手な方はご注意ください。

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モノクロ漫画
本編69P+表紙等

■プレイ内容
・ぴりぴりするローションを使った焦らし乳首責め
・乳首をすりすりされながらのクリオナ
・不穏な愛を囁かれながら手マン
・腰を掴まれてゆっくりGスポ責め
・体格差のある種付けプレス&寝バック


作者 準社員井上 https://x.com/junshain_inoue

登場人物

  • 気持ち悪いです蒼木くんっ~陽キャ男子の推し部屋は全部“私”でできている~ [準社員井上]
    ♡小鳥遊ちおり
     (たかなしちおり)

    大学二年生 
    小学生の頃から漫画とアニメを嗜むオタク。
    今はとある少年漫画にドハマり中で、ささやかながら推し活に勤しんでいる。
    蒼木とは高校から一緒だが、現在までほぼ喋った事はない(ちおり談)
    陽キャこわい。
  • 気持ち悪いです蒼木くんっ~陽キャ男子の推し部屋は全部“私”でできている~ [準社員井上]
    ♡蒼木颯太
     (あおきそうた)

    大学二年生
    高校生の頃は推し活のおの字も知らない陽キャだったが、とあるきっかけでちおりに心奪われて以来(勝手に)推している。
    出来るだけちおりの近くに居たくて同じ大学に入学した。

作品情報

サークル
販売日
2026年6月6日
年齢指定
R18
作品形式
マンガ
ファイル形式
JPEGPDF同梱
その他
乙女向け
ファイル容量
997.78MB
対応アプリDL Library対応環境ブラウザ視聴
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