巫女は目隠しして村の男衆と交合する儀式に溺れる

サークル桜結び
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作品内容

「俺は、俺を知ってほしかった……」

A6サイズ 63ページ(扉、奥付等含む)/約11000文字

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【登場人物】

◆ 主人公 わたし(名前なし) 20代前半
村を守るための献淫の儀を担う巫女。
儀式に対して抵抗はなく、むしろ受け入れている。
桂耶のことを嫌ってはいないが、好いてもいない。

◆ 桂耶 25歳
村の男衆の一人。
以前から巫女のことを慕っている。


【あらすじ】

献淫の儀とは村を守るため三日に一度執り行われる儀式だ。
巫女である主人公はその夜、朝が来るまで村の男衆と交合する。
最初の相手は一人。そのあとは残りの男たちと――。

その夜もいつもどおりの儀式のはずだった。
それなのに、最初の男は決まりを破って声を発した。
巫女である「わたし」は相手を男として認識してしまい、
余計に身体が反応してしまう。

※本編のほとんどが桂耶×主人公ですが、
最後の方で他の男衆とする場面がちょこっとだけあります。

桂耶は主人公のことが好きですが、
主人公は桂耶のことを好きではありません。
なので、二人で村を逃げ出す。とか、儀式をぶっ壊す。とかって展開はありません。
NTR系の描写もないので、ご留意ください。

♡喘ぎ 擬音 乳首責め クリ責め 手マン 
潮吹き ハメ潮 クンニ 中出し  
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試し読み版 pixiv
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24698895

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https://x.com/sakurayuka317

作品情報

サークル
カップリング
村の男×巫女
販売日
2025年5月7日
年齢指定
R18
作品形式
ノベル
ファイル形式
PDF
その他
乙女向け
ページ数
63
ファイル容量
552.1KB
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