「すごい濡れてる…淫乱」
年上の幼なじみは冷たくそういって、甘い指先で私のナカをクチュクチュかき乱す。
お腹の奥のほうが熱くてきゅんとして、もうイッちゃう…!
―お隣の悠ちゃんは、ぶっきらぼうでそっけない。だけどずーっと片思いしている相手。
いつも軽くあしらわれるだけで、まったく相手にされないけど。
そんなある日、アクシデントで暗闇でふたりっきりに。
ドキドキしながら悠ちゃんの腕にしがみつくと、いきなりキスされて押し倒されて…!?
ずっと大好きだった人にやさしく甘く触れられたら、トロトロあふれてもう止まらない…!
「こうゆうのも、イジワルするのもお前にだけだからな」って…悠ちゃん、こんなの反則だよ…!
年上の幼なじみは冷たくそういって、甘い指先で私のナカをクチュクチュかき乱す。
お腹の奥のほうが熱くてきゅんとして、もうイッちゃう…!
―お隣の悠ちゃんは、ぶっきらぼうでそっけない。だけどずーっと片思いしている相手。
いつも軽くあしらわれるだけで、まったく相手にされないけど。
そんなある日、アクシデントで暗闇でふたりっきりに。
ドキドキしながら悠ちゃんの腕にしがみつくと、いきなりキスされて押し倒されて…!?
ずっと大好きだった人にやさしく甘く触れられたら、トロトロあふれてもう止まらない…!
「こうゆうのも、イジワルするのもお前にだけだからな」って…悠ちゃん、こんなの反則だよ…!




