父さんと母さんが外泊した夜。
私は弟に何度も何度もイカされたーー。
「…知博のバカ」「だって姉ちゃんのエロ顔好きだから、ずっと見ていたい」
そう言われて、弟はまた私のイイところをいくつもいくつも見つけ出して、いじわるに攻めてきて。
「いやっ…、またイッちゃう…!」
こんな快感を教え込まれて、わたしはもう自分の指じゃ満たせなくなっているのに、
親がいるところでエッチが出来ずに三週間も経ってしまった。
「欲しいの、知博が欲しいの」っておねだりしても触れてもくれない。
そんな時一緒に登校する途中の満員電車で、知博が私のスカートをわって下着の中に手を入れてきた。
知博の指が濡れた私をつまんだりクリクリしたり…、
周りにたくさんの人がいるのに私はガマンが出来なくなって、
知博の手にアソコを押しつける。
「やらし…」と言いながら、知博の指は私の中にもぐりこんできて、
もう立っているのがやっとで、こんなに人がいるのにイキそうになっちゃって…!
私は弟に何度も何度もイカされたーー。
「…知博のバカ」「だって姉ちゃんのエロ顔好きだから、ずっと見ていたい」
そう言われて、弟はまた私のイイところをいくつもいくつも見つけ出して、いじわるに攻めてきて。
「いやっ…、またイッちゃう…!」
こんな快感を教え込まれて、わたしはもう自分の指じゃ満たせなくなっているのに、
親がいるところでエッチが出来ずに三週間も経ってしまった。
「欲しいの、知博が欲しいの」っておねだりしても触れてもくれない。
そんな時一緒に登校する途中の満員電車で、知博が私のスカートをわって下着の中に手を入れてきた。
知博の指が濡れた私をつまんだりクリクリしたり…、
周りにたくさんの人がいるのに私はガマンが出来なくなって、
知博の手にアソコを押しつける。
「やらし…」と言いながら、知博の指は私の中にもぐりこんできて、
もう立っているのがやっとで、こんなに人がいるのにイキそうになっちゃって…!



