かつての恋人、徹から「会いたい」という手紙が来た。
医者の息子の徹は自称ミュージシャンで、よく勉強と言ってはアメリカやイギリスに出掛けていた。
翔んでる感じがカッコよく見えた。
「お前の唇大好きだよ」
おみやげのディオールの口紅を塗ってくれると、そう言いながら、ネットリとしたキスをした。
「ニューヨークでもロスでも、ずっとお前が欲しかった」
乳房を揉み、首筋に舌を這わせた後、私の足を大きく広げ、アソコを音を立てて舐める。
「あ…」「ホラこっちにもおみやげだ」
徹はいきなり口紅をアソコに突っ込んだ。
「何!? 冷たいっ」あ…でもゴツゴツしてて気持ちいい。
「すげえHな女。食らい付いて離れないぞ。こいつ。でもこれじゃあ細くて物足りないか」
「じゃ、もっと」
医者の息子の徹は自称ミュージシャンで、よく勉強と言ってはアメリカやイギリスに出掛けていた。
翔んでる感じがカッコよく見えた。
「お前の唇大好きだよ」
おみやげのディオールの口紅を塗ってくれると、そう言いながら、ネットリとしたキスをした。
「ニューヨークでもロスでも、ずっとお前が欲しかった」
乳房を揉み、首筋に舌を這わせた後、私の足を大きく広げ、アソコを音を立てて舐める。
「あ…」「ホラこっちにもおみやげだ」
徹はいきなり口紅をアソコに突っ込んだ。
「何!? 冷たいっ」あ…でもゴツゴツしてて気持ちいい。
「すげえHな女。食らい付いて離れないぞ。こいつ。でもこれじゃあ細くて物足りないか」
「じゃ、もっと」









