あなた…ねえ、あなた。なぜ抱いてくれないの? 私達もうひと月もしていないのよ。
「ご主人を責めてはだめよ。ご主人は、だめなのよ」何? 何がだめなの?
バンコクで出会った柊子は、なぜか瑞穂に優しい。
「私が瑞穂さんを可愛がって差し上げる」
南国の果実をかじらされ、果実のつけたあとを柔らかな舌がたどる。
首筋から乳首へ。そしてアソコへ。
「秘められた部分で南国のフルーツを味わうのよ」
私から溢れ出た果汁を柊子さんの舌が吸い取る。
柔らかく熱く押し寄せる快感に、こらえきれなくなった体が収縮し私の中の果実がつぶれて弾ける。
強く吸い付く彼女の唇が私を歓喜の極みへ押しやった。
あんな魔法にかかったような快楽は生まれて初めてだったわ。
「ご主人を責めてはだめよ。ご主人は、だめなのよ」何? 何がだめなの?
バンコクで出会った柊子は、なぜか瑞穂に優しい。
「私が瑞穂さんを可愛がって差し上げる」
南国の果実をかじらされ、果実のつけたあとを柔らかな舌がたどる。
首筋から乳首へ。そしてアソコへ。
「秘められた部分で南国のフルーツを味わうのよ」
私から溢れ出た果汁を柊子さんの舌が吸い取る。
柔らかく熱く押し寄せる快感に、こらえきれなくなった体が収縮し私の中の果実がつぶれて弾ける。
強く吸い付く彼女の唇が私を歓喜の極みへ押しやった。
あんな魔法にかかったような快楽は生まれて初めてだったわ。




