若くして亡くなった義兄の葬儀の晩、なかなか寝付けず廊下をうろうろしていると、灯りが…。
そこにはハダカで抱き合う義姉と舅の姿が! 乱れ狂う義姉に不快感を露にする主人公。
しかし、その光景が頭から離れない…。
次の朝、義姉から告白されるが、義姉は家を離れひとりになりたいと言う。
舅を引きとることになると、今度は私がこの背徳の蜜の味を味わうことになるの…!?
そこにはハダカで抱き合う義姉と舅の姿が! 乱れ狂う義姉に不快感を露にする主人公。
しかし、その光景が頭から離れない…。
次の朝、義姉から告白されるが、義姉は家を離れひとりになりたいと言う。
舅を引きとることになると、今度は私がこの背徳の蜜の味を味わうことになるの…!?

