Nuove recensioni
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12/02/2026
耳に入った単語を何でもかんでもエロに結び付け自慰に耽る中学生男子メンタルなヒロイン。檀家を複数人抱える大きな寺の住職で大学で講義もする立場の人間が煩悩に塗れているのはどういう事なんですかね?まあ生臭坊主が幅を利かせる現代宗教への風刺と受け取っておきましょうか。
講義の帰りに片想いの神父にばったり会って、憎まれ口を叩かれながら一緒にエレベーターに乗ると停電でストップ。「罰が当たったんだわ!」とパニックになった彼女を落ち着かせるべくハグする彼。しかし勃起を見抜かれてしまい同類だと理解した二人はそのまま…という流れ。
聖職者で生涯独身を貫かなければならぬ立場、しかも相手は異教徒。これら互いを隔てる高い壁など何のその。「今なら神様も仏様も見ていないだろうからヤろうぜ!」と謎のロジックで意気投合し、いつ動き出すかわからない鉄の箱の中で生ハメセックスに励むお猿さん達なのであった。
Parole chiave scelte dal recensore.
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11/02/2026
Quantità limitata : 2000 0% acquistato |
冒頭のカラーページでかなり過激なリョナシーンがありますが、全体的には多いという程でもありません。
ただ耐性がない人には向かないのも確かです。
触手に腹を食い破られるシーンが当たり前のようにあります。
ですがストーリーがよく練られていて面白く、触手凌辱の過激なエロは読み応えがあります。
快楽と苦痛を織り混ぜて凌辱されゆくヒロイン達の壮絶なまでの最期。
しかしただ壮絶なだけでなく、必死に生きようと足掻き、物語の中には大逆転があったりとすべてがバッドエンドではありません。
少し古風な絵柄は好みがあると思いますが、エログロさを求める人にはオススメできます。
またリョナ以外にも短編のレズものがあったりとすべてがグロいわけでもないのでリョナに馴染みがない人にもまだ読みやすいという印象を受けました。
ボリュームや実用性を踏まえると、クーポンを用いたりするとかなりコスパがいいと思います。
Parole chiave scelte dal recensore.
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11/02/2026
どのヒロインもなかなかの性癖の持ち主で、
それは大嘘先生の性癖である事は間違いなく
冒頭1話目から大爆発しています。
前作から引き続き「足プレイ」をメインとし、
おしっこ、アナル、3P、妹、羞恥、痴漢行為等々、
メインだけでもお腹いっぱいなんですが、怒涛の
サブ性癖をぶち込まれてしまいます。
また、読者の没入感を高める為なのか、竿役には
固有の名前が付いて無いお話が多かったです。
「お兄〇〇」と呼ばせていました。
妹キャラだけで無く、彼女役にもそう呼ばせて
いたので、意図的にそうされたのだと思われます。
そんな性癖ごった煮単行本ですので、胸のサイズが
絶妙な大きさの「妹の妹ちゃん」が頑張るお話が
初々しく感じられ、逆に心に残りました。
アイスクリームに添えられているミントの様な
清涼感、とでも言いましょうか。
可愛らしい絵柄に相反するハードな性癖。
大嘘先生の実力が存分に発揮されている一冊てす。
Parole chiave scelte dal recensore.
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