新着レビュー
2026年10月22日
お兄ちゃんが大好きという姉妹の妹のほう、リンが非処女でした。それだけならまぁ特に大したことでもないのですが、これがサラッと流されるし、お兄ちゃんも特に気にしません。姉はでかい声で責めるのですが、リンはリード出来ないという理由であっさり認めます。そんなんでいいのか。一体どこの馬の骨で卒業したのでしょうね。ホントにお前は兄が好きなのか?
修道院で育った息子とシスターである母の人生が、濃厚なセックスと共に描かれている。
俗世と隔離された世界で育った心の無垢さとは無関係に男として成長した肉体が母親を女にしていく。
育っていくなかで新しい世界を知り、変わっていく姿はまさしく人生と言えるだろう。
独自の宗教観を活かしたシチュエーションも本作の唯一無二の個性だと思う。すごい作品だった。
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アンドロイド(ガイノイド)と定義されているもののサンプルをご覧の通り外観上は人間の女性と大差なく、作中で内装部品が露わになる損傷も無いので良くも悪くもロボットらしさは薄いかもしれません。
ただ、人間の女性と機械の女性で大きく異なる点と言ったらご大層に人格や自我だと思ってる感情はプログラムにすぎないってことです。
人間の記憶や意識はそう簡単に改竄できませんが、人工知能は侵入を許してしまうとプログラムの書き換えが可能です。
いえ、元も子もないことを言えばエロ漫画なんだから人間だって催眠や洗脳による常識改変くらい簡単なはずです。
しかし催眠はどんなに巧妙でも胡散臭さが付きまとう反面、現代社会では日々スマホやPCが自動更新され知らぬ間にUIが変貌するのを経験しているので劇的Before-Afterの説得力が段違いに感じました。
しかも、元の正義感に熱い人格を残したままアドオンのように淫乱な行動がインストールされているので、時折正気に戻って自身の不埒なドスケベ三昧に驚愕するリアクション芸が良き尊厳破壊でした。
このホビーアニメのような熱血な性格が極めて重要でした。
あたかも逆境を跳ね除け逆転の一手を決めるような熱い啖呵を切った矢先に、淫乱女性上位搾精してる滑稽さが極めてフェチを濃くしていました。
さらにセクサロイド機能による不本意な女性主導Hにもかかわらず、相棒少年との絆が深いからこそ相思相愛の成分が混ざってしまい、殉職を目前にして最後の思い出を残すような儚さまで含んで尊かったです。
属性の異なる魅力的な女子たちの中にきっとお気に入りの娘がみつかるはず。全裸になった女子たちをみる男子の視線がエロい。
プレイ中に突如制服姿がオーバーラップする演出が天才的。
開始直後からビーチのシーンですが、彼女彼らが確かに同じ教室の中で生活をし交流してきたんだろうという背景が伝わります。
この作品に出てくる女子たちはただの"JK"ではなく"クラスメイト"なのだという厚みで右手が加速。
オタク女子の乾静羽ちゃん、乃木樹衣奈ちゃんのお二人を推させていただく
2026年10月21日
冒頭作品でNTR色があるが、どちらかと言えば陵辱色がつよい。
『山狗姫 淫虐の嫁入り』全4話の長編シリーズ。モブ山犬の乱交ボテ腹絵も一部あり、最後にヒロインが孕まされてしまう。サブヒロインの妹のえっちがないのと、NTR男の出番が弱いところが難点か。
『背徳の虜囚妻テレサ 魔に誘われし聖女』元冒険者で修道女の妻というすでに姦淫したらいけない笑 ヒロインが魔物を引き込んでボテ腹出産してしまう。これだけでエロい。
『人妻倶楽部』高級マンションで生活を維持するためにパートで性接待をしているうちに最後は孕んじゃう人妻。乱交系。
『戦渦の徒花 Operation Decoy』爆乳少尉が捕まって陵辱レイプされる。戦場陵辱もの。
『ザ・ハンティング 散華の檻』三年前にレイプされた女子が、再び中出し陵辱鬼ごっこされてしまう。



