新着レビュー
2026年06月30日
人外であっても外見は皆美少女なので安心です。
収録作の一つにやってしまった翌日に、外見の
異なる年頃の娘がどんどん増えていくと言う話が
あります。
そう、成年コミック版バイバインです。
とは言え、お話の中では竿役が1人だったので、
本家バイバイン並みに増えはしません。もし、
本家並みに増えるのだとすると、一日も経たずに
質量に耐えられず宇宙は崩壊するのでしょう。
そんなSF要素も多分に含んでおります。
個人的にはスゴロクの指示に従って結ばれる
一回り年の離れたカップルの話が良かったです。
2026年06月28日
義理の妹のハーレムもの作品。主人公のことをお兄ちゃんと呼ぶヒロインたちが集まってきてしまうという展開に美味しさを求めている人向けの作品となっています。
ポイントとしては竿役がクライマックス付近で一人増える点でしょうか。作品の説明などにもある通り男の娘となります。作家を追いかけている人であればピンと葉来るかもしれませんがなかなかヒロイン兼竿役として活躍してくれます。
後ハーレムものですが、明確な物語上のメインヒロインを置いている作品になっておりこちらも人によっては気になるかと思います。
全体的にハーレムものということでエロに対してポジティブな作品となっています。色々積極的というか、緊縛あり、道具あり、複数人プレイ有、楽しみとしてのエロありとなかなかとんでもない作品となっています。
攻め受けはどちらもOKなキャラクターが多い一方で設定上は特や好みが分かれているなどなかなかキャラクターごとの個性が強い作品になっています。エロについては表情に魅力を感じる作品でした。
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これは国宝級エロ漫画として保健体育か国語か道徳の教科書に乗せてもいいレベル。
主人公と先輩の関係は物語が終わっても「恋愛」という漢字二文字で割り切るには物足りないだろう。
「やわらかくも美しくもない」
主人公が自分の体についてそう思う感情はボクにもわかる。僕だって二次性徴以降のごつごつして体毛だらけになる体に嫌悪感の方がとても強い。
だから物語には共感しかなかった。
もしも現実にもこんな先輩と出会えていたら主人公と同じようなことをしていたかもしれない。
2026年06月28日
本書は表紙からすると驚くほど幅のある作品集となっています。傾向としては主人公がマゾという点はなかなか安定していると思うのですが、本作品集の主人公は男女どちらもありとなっており、竿役がいじめられるパターンだけではなく、ヒロインが攻めれるパターンもあります。一応メインとなっている作品についてはかなりのマゾ向け作品になっていると思います。
本作で主軸に置かれている作品は「悪い子だれだ?」男に対しては圧倒的な強さを持つ主人公がブラコンをこじらせた妹や彼女さんにボコボコにされつつエッチなことをされてしまう作品となっています。ほかにもいくつか作品が入っていますが、そちらは単話が多いです。
「悪い子だれだ?」についてマゾ向けシーンの多さが印象的な作品となっています。マゾバレシーンや道具を使ってのプレイや後ろを責められるシチュエーションなどがそろっています。主人公は物語が始まる時点で自ら後ろの穴を開発済みであったりとなかなかの人物となっていますが、いい兄でもありつつ彼女さんにえらい目にあわされたりもするハーレムマゾシチュものとなります。
長期間にわたる作品であったためストーリー部分も結構ボリュームあり、こちらも割ときれいにまとまっています。
ヒロイン、主人公のキャラデザが合うなら結構楽しめる作品だと思います。キャラクターの立て方が良い作品になっており、動きを重視したコマ割りなど見どころも多い作品集となっています。
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2026年06月27日
可愛かったしめちゃくちゃエロいんだけど
いわゆるエロ漫画の表現の感じじゃないから合わない人はいるかもしれない
内容はめちゃくちゃエロいし、2人のストーリー的には女性向け的には最高に良かった、、。主人公男の繊細さのおかげでレ●プみたいになっちゃうと辛くてみれないから、一貫してやさしい感じが嬉しかった。
もっと違うストーリーみたい。主人公の過去編とか



