こんなに癖に刺さった作品は初めてです。
おしがまモノに目覚めてから早15年が経ちましたが、この作品は間違いなく最高傑作です。
まず、主人公のショタが最高にかわいい。優等生で、プライドが高くて、顔はかわいくて...全てがおしっこを漏らすために用意された完璧な土台となっています。プライドを捨てるしか無くなるほど、追い詰められ、最後には決壊してしまう。出してしまえば快楽に支配され、我を忘れる。非常に満足度の高い構成です。
そして、私が最も評価するべきだと思ったのが、主人公が可哀想すぎないことです。教室の真ん中で漏らしてしまうのではなく、トイレまで行って漏らす。目撃者が少なく、更に周りの生徒もなんだかんだ言って優しい。このフォローがあることで私は心置きなくエロスのみを享受できます。
そして、漏らしてしまった後、おしがまの快感を覚えてしまい、自慰行為に発展するところも実に素晴らしいと思います。
何から何まで素晴らしい作品でした。
この出会いに感謝申し上げます。