Elenco recensioni di まみむめ みやち
| Classifica dei revisori. | - | (Recensioni utili:14Prodotti) |
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| Graduatoria dei contributi | - | (Numero totale di recensioni.:13Prodotti) |
Opere consigliate
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重厚なシナリオと土門さんがつくる距離感で終始ドキドキが止まらない作品です。
普段から甘々作品を好きで聞いてるのですが、ヨハンは甘い要素ハッピーセットな男でニヤケやクスッと笑わせてきたり、どこまでも可愛い男です。
ヨハンの父親の仕事柄、ヒロインへの危害がいかないかと細心の注意を払いすぎる心配性の鬼。
昨今、女性向け音声でも罵り系の音声が多い中久しぶりに楽しく癒されました。
Parole chiave scelte dal recensore.
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異世界転生先で媚薬を飲ませてBLファンタジーを作ろうなんてとんでもねー企みを思いつく??
彼女は私の似て非なる子??
たしかに強制的に男同士がラブラブチュッチュ仲良くなれば争いもなくなって、消えなくてもいい命も救われてハッピーワールド!になるとおもーじゃん??
ムリだよ、発情させた男2人の中にポツンとシスター真緒が立ってたらそりゃ、責任とってボッキボキをなんとかしないと。
勇者の性格が人間らしくちゃんとねじ曲がってて最高。
王道ヒーローが王道じゃないOVERKILL。
絵柄がエロポップで惹き付けられるだけじゃなく、エロいだけじゃない展開で購入から今まで10回は読めてしまってもう大変。
何回読んでも新鮮美麗エロを楽しめます。
Parole chiave scelte dal recensore.
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アニメーション作品と知らずに、鹿代さんの新作ひゃっふぅ♪で購入。完全にキャストさん買いです。
普段音声作品ばかり嗜んでいるため動くBLに久しぶりのドキドキ。
動画になってる事で完全に蚊帳の外にさせられて終始てぇてぇ。
謎のオナホを叶也に渡したあと部屋に戻るなり明那くんは秘密の行為をしながら叶也への溢れんばかりの「好き」を「そこそこの声」でぶちまけていたので、動画で映る謎の壁の穴が叶也の部屋に繋がってたら全聞こえだよなぁと片隅に思いながら明那くんのオナニーを明那くんの真正面壁からガン見。
明那くんの穴に叶也の指やちんぺこやら突っ込まれ大変なことになりますが、これがもし叶也が明那くんに繋がってると気づかずに初めてのオナホにガチハマりしてしこしこしてたら、明那くんの穴はどうなってるか…という危ない妄想も頭によぎって
やや低めの鹿代さんの、動画の字幕以外のアドリブや息の入れ方、かわいいだけじゃない雄を感じられて開拓される感覚への戸惑いからでる喘ぎも明那くんの困惑してる感情が出てて大変可愛い。
少し気になったのは、メン地下要素は早い段階から遠くの方に消えていったので、同じグループで活動しているメンバーを性対象として見ている、ことへの要素足しで使われたように感じたので、メン地下要素を使うならアングラな汚いドル界隈描写があったり、もしくは、明那くんを推してるオタクたちに対する明那くんの気持ちと叶也への気持ちの差が語られたら、音声で聞いたときに明那くんがどれほど叶也のことを好きなのかがわかって面白かったかもと思いました。
しかし、本当にこんなに純粋な地下ドルだったら最推しにならないこと他ありません。
叶也ガチ恋明那くんは、叶也への愛は人一倍大きい分、ファン一人一人を隔てなく見てくれるのかなとかアイドルの明那くんとしての想像も膨張。
ライブパフォーマンスで2人の絡みが見られるオタクたちは歓喜ですね。
Parole chiave scelte dal recensore.
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プレイ内容に不穏な文字を見かけてどんな内容なのか心して濃い135分を味わいました。
2体の世話係SAIの無機質な声から物語は始まり早々に辱められるレイイチが最初はかわいそ可愛くて、無知だけど「嫌なこと」の認識はあるので無理やり「射精するときはイくというのです」の指示に対して疑問も持たずに「イくイく」いうレイイチが不憫ででも可愛くて。
穴という穴にカメラやら触手やら突っ込まれて、嘔吐するも棗田さんのさわやかなお声のおかげで汚さが抑えられてました。
とはいえプレイ内容は無抵抗な状態で無理やり進められるので、どうしても演技でももらってしまうという方は注意です。
途中から先に犯されまくっていたというレイジが登場し平穏が保たれるかと思いきや既にレイイチ以上に出来上がってるレイジはダウナーな性格をしていながらも発情しっぱなしでこちらは可哀想でいじらしい。先まで気だるげに話してたと思いきや、奥まで突いて犯してくれとすがる姿はあまりに痛々しくて。
そして、博士が彼らに過激なプレイを進めると同時にクローンとはいえ自身らの「嫌だ」「犯されるために生まれたわけじゃない」「幸せに生きたい」などの願望が出始め、それらを踏みにじられる今に絶望する2人は2人だけの希望に向かいはじめます。
それを告げられたときの博士は、どんな顔で聞いていたのか、何を思って彼らを見ていたのか。
言葉を選ばなければ、レイイチとレイジを作ったのが博士でよかった。これに尽きます。
クローンとして生まれたとしても、人の遺伝子がある以上幸せになりたい感情は違わない。
レイイチとレイジのお互いを思う儚くも尊い愛は
もし生まれる世界が違う博士のもとだったらどんな生き方を選択していたのか。
作品を通してクローンの神秘に気づかされました。
レイイチの攻め声の棗田さんがとても良くて受け声のさわやか可愛いとは違った雄味を感じられ、1作で2度も3度も美味しい作品でした。
Parole chiave scelte dal recensore.
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22/10/2024
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03/08/2024
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