掘っとこマゾ太郎的鑒賞一覽
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| 投稿數排名 | - | (鑒賞總數:100件) |
最推薦作品
京ことばを題材にした名作ということで、京都の温泉宿にて再度聴かせていただきました。
京都検定3級を受験予定で、偵察を兼ねた旅行中でした。
この作品を一言で表すと「純愛NTR」とのことですが、こんなジャンルは初めて知りました。
僕はこの作品に対して、ドロドロしたものは感じませんでした。
なぜなら僕が、弄ばれ、蔑まれ、壊されたい性癖だからです。
NTRについては触れてこなかったですし、今後も積極的に触れないと思いますが、この作品については「愛ゆえの精神破壊」なので普通に幸せでした。
それに僕自身、エロ配信でスケベな目で見られたり、視聴者に暴力的に襲われたりしてみたいので、蝶子を羨ましく感じつつ魅力的に見えました。
破滅願望の大きさで彼女と勝負したいです。
体調や社会的体裁が心配になってきますが……まあ音声作品でそこを気にするのは野暮でしょう。
そして京ことばによる下品で上品な言葉責め、とても良かったです。
相対的に自分が卑しく思え、特に自分自身の性欲が浅ましく思えてきます。
素敵なセリフや演技を浴びせられるうちに、京都検定のテキストの京ことばが、だんだん蝶子で脳内再生されるようになりました。
僕は勉強する間、ずっと蝶子に弄ばれ続けるのでしょう。
堪忍しておくれやす。
また、最近とある事情で自身のモノを測ったところ、大変ショックを受けました。
バカにされることなどない、結構立派なサイズだったからです。
しかしこの作品では、モノの小ささを京ことばでなじってもらえます。
この作品を聴いている間と、京ことばや京都の歴史・文化を学んでいる間は、僕のモノは矮小であり続けるのです。
おおきに。はばかりさんどした。
今年の夏、京都検定3級を受験予定です。
蝶子に対して主導権を握れるように頑張ります。
そして僕自身の浅ましい性欲により、主導権を奪い返されます。
検定に勝ち、蝶子に負ける。
それが俺の戦いだ。
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もしマゾ性癖に理解の無い人が聴いたら、「過度に露悪的なだけの女性とのイチャラブ作品」と感じるかもしれません。
歪んでいるとはいえ、しっかりと愛のある描写があるからです。
そしてその愛が嗜虐心と執着心にまみれていて、とても良い。
最終的には毒母のような存在になっていき、聴き手を蔑みながら甘やかしていきます。
聴いているうちに、愛とは何なのか分からなくなってきました。
きっとこの哲学に答えは出ないのでしょう。
しかし一つだけ明らかなのは、"このヒロインに服従し、執着されるために、惨めなままでいたい"ということです。
いつの間にかこのヒロインの攻撃性とスケベさに、常識が書き換えられていました。
どうか僕の破滅を見守っていてください。
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ひたすらに甘々なペット生活です。
そのため、自分が人間として扱われていないことすら忘れさせられます。
芸を仕込まれたり、トイレトレーニングをさせられているのに。
作品中常に射精のことを"おしっこ"と呼ばれているので、男性としても扱われていません。
この作品を聴いているうちに、だんだん考えさせられました。
なぜ自分は人間として生まれてしまったのか?と。
この作品のように飼われることが、なぜ世間では不幸として扱われるのか?と。
僕たちのようなマゾは、人間として、男としての尊厳を破壊されてこそ幸せになれます。
この作品のお姉さんのような優しい女性に飼われることを願い、日々を生きながら破滅していきましょう。
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トラック1で激しい逆レイプにより気絶させられ、トラック2では69の上に顔面放尿。
強めのアクセルから繰り広げる逆レイプ模様に、心が蕩かされていきました。
監禁場所には上質なベッド等の設備が整えられ、精のつく食事が提供されている設定からも、自分が性奴隷の立場ながらも、大事にされている安心感があり没入できました。
ところがレビュー欄を見て困惑。
少々賛否があるように見受けられました。
というのもこの作品のヒロイン3人は、もともと個別の作品として出ていて、その作品では愛のある逆レイプをしていたとのこと。
こちらの作品から聴いた身としては、むしろ個別の作品も聴きたくなる朗報でした。
というのも、悪堕ちシスターのリーリエにおっぱいを飲まされるうちに彼女のことが好きになり、純愛逆レイプをされたいと思ったからです。
清楚な印象のキャラから、狂気にも思えるような熱意で世界征服の夢が語られ、僕自身強く賛同しました。
この世界を掌握した後、宗教団体逆レイプ教を立ち上げ、男を無理やり犯すことの素晴らしさを広めていくとのこと。
僕もマゾ男性として、無理やり犯されることの気持ちよさを世に広めていきたいです。
そんな女尊男卑の世界で下僕として彼女を支えつつ、おっぱいを飲ませてもらえるなら、どんなに素敵な人生なのだろうか。
そんな未来に思いを馳せながら、リーリエ単体の作品も購入しました。
作品には出てこない彼女と、彼氏としてかっこよく振る舞う聴き手、そして歪んだ性癖を持つ今作のヒロイン。
作中の随所でこの関係性が語られるため、聴くうちに心の中でこの選択肢が浮かぶことでしょう。
「彼氏として気配りを忘れず、かっこよく振る舞うのが幸せか?それとも年上のお姉さんにペットとして扱われ、恥ずかしい姿を見られるのが幸せか?」と。
後者を選ぶなら、買って損はありません。
もちろんこれを読んでいる人なら、恐らく皆そうでしょう。
むしろもどかしさすら感じる。
この作品のヒロインが、なぜ"2番手"として扱われているのか。
自分の恥ずかしい姿をこんなにも悦んでくれて、優しくお世話しながらいじめてくれる女性が、2番手なわけがない。
思索の末に気づいた。
俺が好きな"俺"は、優しく相手にサービスする"俺"ではなく、いじめられて相手の嗜虐心を満たす弱々しい"俺"だということに。
そしてこれも、皆そうなのだろう。
この一つの哲学が、今日も俺をマゾの高みへと押し上げてくれた。
それもこの作品のヒロイン……ご主人様のおかげだ。
ご主人様、ありがとうございます。
心からありがとうございます。
俺の……情けないおしっこ姿を見てくれて。
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体格差のある女の子からの圧迫ずくめ……というシチュエーションに惹かれて拝聴。
その際、一点懸念事項がありました。
「ヒロインの大きな体を、いつも聴き手がバカにしている」という、ストーリーの起点です。
僕は体格の良い女の子は大好きですし、そもそもそこをバカにするなど言語道断です。
感情移入できるかわかりませんでした。
しかし聴いているうちに別の視点が浮かびました。
ヒロインはバカにされるのを我慢していましたが、それは優しさと辛抱強さあってのこと。
きっとバレー部でも、その粘り強さで活躍しているのでしょうね。
そして……つまりこういうことです。
『ずっとバカにされても我慢できるくらい粘り強く、そして体も強くて大きい女の子』……。
実際にそんなことを言うかはさておき、ですよ。
どうにか、それこそ怒らせてでも構ってもらいたくなるではありませんか。
そんな女の子に、実際に怒りを向けられ、プロレス技をかけられたり太ももで挟まれたりする本作。
ぜひ聴いて、めちゃくちゃにされちゃいましょう。
これは純愛ラブストーリー。
羞恥や快楽、そして苦痛に悶える様を、とことん「かわいい」と言われながらメスマゾ下僕に堕ちられるのですから。
聴き手をとことん「かわいがる」セリフとともに、「必死に耐えるあなたが大好き」みたいな愛を感じるセリフもたくさんあります。
こんなこと言われたら、もっと惨めな姿を見せたくなっちゃいますよね!
そしてラストでは魔法少女のメスマゾ下僕として堕ちた姿が描かれています。
聴き手はただひたすらに魔法少女からの快楽を求め、そして魔法少女も聴き手をストレス解消の道具として愛してくれる、素晴らしいハッピーエンド。
妄想も膨らんでくる、素敵な関係性でした。


