クリ責めは、王家の公務です♡
おおむねタイトル通りです。「呪竜の核が宿ったクリは魔導遺物なので器官ごと国宝指定、魔力の放出(=絶頂)は国家安全保障、鎮められるのは王家の血筋だけ」という、どこからどう見てもご都合設定のカントボーイ(おじさん受け)ものです。国宝台帳に鎮めの記録を記入・読み上げされ、翌朝には官報として国中に告示されながら、うやうやしい若き王にクリを焦らし責めされ尽くします。登場人物は全員18歳以上(受け42歳・攻め23歳)の成人です。
「――失礼いたします、卿。本日も、国宝の鎮めを執り行わせていただきます」
「んっ、ふ……っ♡ こんな、こうむが、あってたまるか……っ」
登場人物
バルド・ヴァレンハイム
四十二歳の歴戦の騎士団長カントおじさん。呪竜の核を我が身で受け止めて国を救い、核が宿ったクリごと国宝第一号に指定される。
レオニス・アルディス
二十三歳の若き国王。臣下への完璧な敬語のまま毎晩の「鎮め」を執り行い、国宝台帳と官報に記録を残す。
■注意
・紹介画像(サムネイル)の制作にAI画像生成を利用しています(本文は含みません)。
・全員成人・オリジナルキャラクターによるフィクションです
おおむねタイトル通りです。「呪竜の核が宿ったクリは魔導遺物なので器官ごと国宝指定、魔力の放出(=絶頂)は国家安全保障、鎮められるのは王家の血筋だけ」という、どこからどう見てもご都合設定のカントボーイ(おじさん受け)ものです。国宝台帳に鎮めの記録を記入・読み上げされ、翌朝には官報として国中に告示されながら、うやうやしい若き王にクリを焦らし責めされ尽くします。登場人物は全員18歳以上(受け42歳・攻め23歳)の成人です。
「――失礼いたします、卿。本日も、国宝の鎮めを執り行わせていただきます」
「んっ、ふ……っ♡ こんな、こうむが、あってたまるか……っ」
登場人物
バルド・ヴァレンハイム
四十二歳の歴戦の騎士団長カントおじさん。呪竜の核を我が身で受け止めて国を救い、核が宿ったクリごと国宝第一号に指定される。
レオニス・アルディス
二十三歳の若き国王。臣下への完璧な敬語のまま毎晩の「鎮め」を執り行い、国宝台帳と官報に記録を残す。
■注意
・紹介画像(サムネイル)の制作にAI画像生成を利用しています(本文は含みません)。
・全員成人・オリジナルキャラクターによるフィクションです








