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呪竜の核が宿ったクリを国宝指定され若き王の公務で毎晩鎮められる騎士団長の話♡

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呪竜の核が宿ったクリを国宝指定され若き王の公務で毎晩鎮められる騎士団長の話♡ [ゴリラプロ]
サークル名 ゴリラプロ
販売日 2026年09月11日 0時
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ボーイズラブAI一部利用
ページ数 35
ジャンル
ファイル容量
487.42KB

作品内容

クリ責めは、王家の公務です♡

おおむねタイトル通りです。「呪竜の核が宿ったクリは魔導遺物なので器官ごと国宝指定、魔力の放出(=絶頂)は国家安全保障、鎮められるのは王家の血筋だけ」という、どこからどう見てもご都合設定のカントボーイ(おじさん受け)ものです。国宝台帳に鎮めの記録を記入・読み上げされ、翌朝には官報として国中に告示されながら、うやうやしい若き王にクリを焦らし責めされ尽くします。登場人物は全員18歳以上(受け42歳・攻め23歳)の成人です。

「――失礼いたします、卿。本日も、国宝の鎮めを執り行わせていただきます」
「んっ、ふ……っ♡ こんな、こうむが、あってたまるか……っ」

登場人物
バルド・ヴァレンハイム
四十二歳の歴戦の騎士団長カントおじさん。呪竜の核を我が身で受け止めて国を救い、核が宿ったクリごと国宝第一号に指定される。

レオニス・アルディス
二十三歳の若き国王。臣下への完璧な敬語のまま毎晩の「鎮め」を執り行い、国宝台帳と官報に記録を残す。

■注意
・紹介画像(サムネイル)の制作にAI画像生成を利用しています(本文は含みません)。
・全員成人・オリジナルキャラクターによるフィクションです

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