作品内容あらすじ
厳格で端正な企業経営者・嵯峨黎人(42)は、男手一つで育て上げた大学生の息子・嵯峨刻人(20)を深く愛していた。刻人は整った顔立ちと男らしい声、引き締まった体躯を持つイケメンだが、誰にも知られていない秘密があった——股間に男性器はなく、女性器を持つカントボーイであること。ある日、黎人が息子の部屋を片付けていると、隠されていたアダルトグッズを発見してしまう。それをきっかけに刻人の秘部を直接確認した黎人は、理性の枷が外れ、長い間抑え込んできた歪んだ欲望を爆発させる。指でのクリトリス責めから始まり、初めての挿入、激しい中出し、連続潮吹き……。日常にまで侵食していく父親の性欲に、刻人は男としてのプライドを崩されながらも、身体は次第にメスとして堕ちていく。そして発覚する男性妊娠。
大きくなるお腹を愛でながらの情事、騎乗位での自ら腰振り、完全なるメス堕ち。カントボーイの息子を孕ませ、産ませ、再び孕ませる。
大きくなるお腹を愛でながらの情事、騎乗位での自ら腰振り、完全なるメス堕ち。カントボーイの息子を孕ませ、産ませ、再び孕ませる。




