作品内容
俺は外見も性格も完全に男だ。
でも、下半身だけは女のカラダのままで、誰にも知られたくない秘密を抱えていた。 ある日、会社の健康診断で後輩の悠真(クールで無口、でも妙に勘が鋭いヤツ)にその秘密をバレてしまう。
「先輩、ストレス溜まってますよね。……俺が、特別なマッサージでほぐしてあげます」 断れなかった俺は、個室のマッサージルームに連れ込まれ、
オイルまみれの悠真の指にクリトリスを執拗に刺激され、
男のプライドなんか一瞬で吹き飛ぶほどの連続絶頂を味わうことに――。 「先輩のここ、すごく敏感ですね……まだイってないのに、もうびしょびしょですよ?」
俺の声は、甘く蕩けた♡喘ぎに変わっていく。
カントボーイの俺が、性感マッサージだけで何度もイかされ、子宮を疼かせ、最後には「もっと……」と自分から腰を振ってしまうなんて。
文字数 8528文字
サムネ画像にAI使用
でも、下半身だけは女のカラダのままで、誰にも知られたくない秘密を抱えていた。 ある日、会社の健康診断で後輩の悠真(クールで無口、でも妙に勘が鋭いヤツ)にその秘密をバレてしまう。
「先輩、ストレス溜まってますよね。……俺が、特別なマッサージでほぐしてあげます」 断れなかった俺は、個室のマッサージルームに連れ込まれ、
オイルまみれの悠真の指にクリトリスを執拗に刺激され、
男のプライドなんか一瞬で吹き飛ぶほどの連続絶頂を味わうことに――。 「先輩のここ、すごく敏感ですね……まだイってないのに、もうびしょびしょですよ?」
俺の声は、甘く蕩けた♡喘ぎに変わっていく。
カントボーイの俺が、性感マッサージだけで何度もイかされ、子宮を疼かせ、最後には「もっと……」と自分から腰を振ってしまうなんて。
文字数 8528文字
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