幼少期過ごしていた村に再び駐在員としてやってきた、岸本 雄一(キシモト ユウイチ)。
幼いころは普通の人には見えないモノが見えていた雄一は、両親からも忌避され、遠縁の老夫の元で過ごしていた。
そんな思い出にはせながら村を見回る。
「そういえば、昔この山の中でよく遊んでいたような…」
村から少し外れた山の奥。
そこには枯れ切った田んぼのあとに囲まれた、古びた祠があった。
「なんでここに来ていたんだっけ…?」
なにか、大事なことを忘れているような…。
必死の思い出そうとする雄一の肩を、ドンと、何かが押した。
「うわ!?」
ぼちゃんっ
押された拍子に田んぼへ落ちてしまう雄一。
「あぶねぇ、一体何なんだ!?」
とりあえず立ち上がろうとするが、なぜか立ち上がれない。
「なんで…」
そこで異変に気付く。
この田んぼ、さっきまで水なんてはられてなかったよな…?
「は、早く出ないと…!」
これはこの世のものの力じゃない!
早くこの場を逃げないと!そう思うも雄一の体は動かない。
そんな雄一の足元に忍び寄るのは、無数のヒル──…。
「な、なに、やだ、くるな…!」
人外神様×雄っぱいむちむちボディ駐在員の尿道ヒル責め鬼畜エロ漫画です!!!!!
32P予定!!!!
〇要素〇
・連続絶頂・尿道責め・蟲○・強○排尿・口内責め・催淫・食道責め・膀胱責め・結腸責め・言葉責め