疲れが溜まれば溜まるほど、それに比例するように性欲が高まる理の身体。
深夜の誰もいないトイレでひとり、昂ぶったモノを処理する理。
この日も、下半身はすでに固くなり、我慢できなくなった理はその場で手を伸ばす。
――が、その時、後輩の月島が戻ってきてしまい…。
深夜の誰もいないトイレでひとり、昂ぶったモノを処理する理。
この日も、下半身はすでに固くなり、我慢できなくなった理はその場で手を伸ばす。
――が、その時、後輩の月島が戻ってきてしまい…。
「equal Vol.11(BJ123688)」に掲載されている作品です。

