津守に利用されていると知りつつ、懸命に姫役の代役を果たそうとするヒナ。
この公演を成功させれば、きっと津守に脚本を書いてもらえる。
樹ではなく、自分のための脚本を……。
ヒナの想いを知った真山はひとり芦川のもとへ向かう。
「俺がヒナちゃんの夢を叶えてあげるから、津守のことはあきらめて?」。
そんな真山の言葉にヒナは……?
恒例の描き下ろし番外篇も収録!
この公演を成功させれば、きっと津守に脚本を書いてもらえる。
樹ではなく、自分のための脚本を……。
ヒナの想いを知った真山はひとり芦川のもとへ向かう。
「俺がヒナちゃんの夢を叶えてあげるから、津守のことはあきらめて?」。
そんな真山の言葉にヒナは……?
恒例の描き下ろし番外篇も収録!

