「声抑えないと下に聞こえちゃうよ? いつもより興奮してるんでしょ?」
大学生の俺が実家に帰省してからというものの、義弟の将人は何度も俺の身体を求めてくる。
初めは二人きりになった時に指でするだけだったのに、
今では親の目を盗んで繋がっては中にタップリ種付けされる毎日。
「裕くんの望むことをしてあげたい…裕くんが好きだから…」
まっすぐ過ぎる将人の気持ちとHテクに、いつしか俺は後戻りできないほど絡め取られていて…。
大学生の俺が実家に帰省してからというものの、義弟の将人は何度も俺の身体を求めてくる。
初めは二人きりになった時に指でするだけだったのに、
今では親の目を盗んで繋がっては中にタップリ種付けされる毎日。
「裕くんの望むことをしてあげたい…裕くんが好きだから…」
まっすぐ過ぎる将人の気持ちとHテクに、いつしか俺は後戻りできないほど絡め取られていて…。



