親父~親友の親父は秘密のお得意さん

価格
220

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作品内容

あんま見習いという名目で親友の親父さんに触れる悦び。
90年代に書かれた小玉オサム初期の代表作。

中学三年のときに同じクラスになった沢田。
卒業してからも彼との親交は続き、ひと月に数回はお互いの家を訪ねたりもしていた。
沢田の親父は、40代後半の男盛り。
やせっぽちで飄々とした沢田とは違い、男らしくがっしりとした体をしている。
学生時代に野球をしていたという共通点があり、話も合って、オレは密かに想いを寄せていた。
そう、中学に入った頃からオレは自分が男好きだと自覚していたのだ。

高校を卒業して、あんまの学校に通い始めた。
勉強が好きではない野球バカのオレだったから、何か役に立つ技術を身につける方がいいだろうと思った。
そして、他人の体に触ることへのスケベ心も少しもっていた。
大学に入って下宿した沢田とは会う機会がめっきり減ったが、
夏休みに帰省してきたので、久しぶりに遊びに行った。
あんまの学校に通っているというオレに、沢田の親父さんが興味を示してきた。
勉強がてら親父さんを揉ませてもらうことにした。
それが、オレと親父さんの秘密の関係の始まりになった…。

作品情報

レーベル
古川ノベルズ
販売日
2016年2月5日
年齢指定
R18
作品形式
ノベル
ファイル形式
コミックビューア(ブラウザ専用)
その他
ゲイ
ページ数
41
ファイル容量
612.17KB
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ユーザーレビュー