脚本家の隆は、親友・青沼の頼みで無愛想な年下の朋樹を助手として世話することになる。
仕事の相棒でもあるプロデューサーの青沼を密かに想っていた隆は、
眠っている青沼にキスしかけたところを朋樹に見られてしまう!!
「……お前なんかに青沼さんへの気持ちを知られたせいで、おれの体はおかしくなった——」
激情に駆られるまま、青沼への秘めた想いをなぜか朋樹にぶつけてしまう隆。
その後も自身の欲望を抑えきれず朋樹を求めるが、思いのほか熱い腕に抱き締められて、乱れていく——。
仕事の相棒でもあるプロデューサーの青沼を密かに想っていた隆は、
眠っている青沼にキスしかけたところを朋樹に見られてしまう!!
「……お前なんかに青沼さんへの気持ちを知られたせいで、おれの体はおかしくなった——」
激情に駆られるまま、青沼への秘めた想いをなぜか朋樹にぶつけてしまう隆。
その後も自身の欲望を抑えきれず朋樹を求めるが、思いのほか熱い腕に抱き締められて、乱れていく——。




